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自社の得意な技術や、他社にはまねできない特異な技術を紹介するコーナーです。
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CAC703 ストッパブロック マシニング加工 公差あり
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CAC703材を使用して作製しました。
溝部には4 H9公差が設けられています。
CAC703(旧JIS:ALBC3)とは 〜材質特性について、成分や用途も詳しく紹介〜
https://www.nc-net.or.jp/company/91713/product/detail/227481
加工方法:マシニング加工
サイズ:12*15*6.5
表面粗さ:一部Ra6.3
表面処理:なし
用途:ストッパー
☆約1週間で作製☆
☆この部品は直接お客様にお渡ししました☆
↓CAC703 加工製品事例(一部抜粋)↓
■品名:工作機械・生産設備用の特殊形状のナッ...
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平岡工業 株式会社 (日本 広島県)
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多品種少量生産の自動化の相談
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最近、多品種少量生産製品工程における自動化の相談が多くなってきてます。
よくロボットがたくさん動いているような実績動画では、品種が少なく全自動に近い自動化ラインが多く、仕様などが明確になっており、見栄えがします。
多品種少量の場合、同様に行かない場合が多いです。
作業者がその品種の数だけ対応していることから、1品種への時間も少なく、スピードや経験などによる場合が多く、そのため工程の言語化がされていない=カンによる 部分もあり、自動化が難しいと言われる理由の一つでもあります。
進め方としては、自動化する製品を絞るなどもありますが、コスト面も要素の一つです。「全自動=自動化」とは限...
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株式会社 ティーエイチエー (日本 愛知県)
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プレス加工を一括発注するメリットとは|切断・穴あけ・曲げをまとめて依頼する方法
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「切断はA社、穴あけはB社、曲げはC社」と工程ごとに業者が分かれていると、やり取りの手間や工程間の寸法ズレが少しずつ積み重なります。
こうした状況を改善する方法のひとつが、複数の工程を一社にまとめて依頼する「工程集約」です。この記事では、工程集約のメリットと、山口熊製作所でできる工程の組み合わせを整理します。
【工程が分散するとどんな問題が起きるか】
・ 業者間のやり取りと納期調整の手間が増える
・ 工程をまたぐたびに寸法や形状のズレが生じやすい
・ 問題が起きたときに責任の所在が曖昧になる
・ 中間検査の回数が増え、リードタイムが延びる
複数の工程を一社にまとめるこ...
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株式会社 山口熊製作所 (日本 愛知県)
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板金部品の試作、製作はお任せください!「小ロット製造代行サービス」
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・こんな製品を作りたいが、工程が複雑。いくつも業者を探すのは面倒
・構想はできたが、一度試作して形を見ないと不安だ。量産前に、
一度試作をしておきたい。
・一つだけ部品を製作したいが、現状の取引先ではどこも納期がかかる
そんなお悩みをSANMATSUが解決します!
SANMATSUのお仕事は、7割が一個製品!
SEサービスにより最速即日(https://www.nc-net.or.jp/company/5215/product/detail/52608/)での,短納期対応も可能です!
月産約10万点の製品を作りあげるSANMATSUをお客様の
試作工場としてお使い...
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株式会社SANMATSU 【旧:(株)三松】 (日本 福岡県)
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【アルミニウム合金とは?】特性・種類・用途を徹底解説!
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~特性・種類・用途から見るアルミニウム合金の基礎知識~
アルミニウム合金とは、純粋なアルミニウムなどに鉄・銅・マグネシウムなど、他の金属を添加して合金にしたものです。
《特徴とメリット》
• 軽量で強度が高い → 鉄の約1/3の比重で、強度と軽さを兼ね備える
• 耐食性に優れる → 酸化皮膜を形成し、錆びにくい特性を持つ
• 加工しやすい → 鋳造、鍛造、圧延、押出など幅広い加工に対応
• 電気・熱伝導性が高い → 電子部品や冷却用途に適している
《種類》
アルミニウム合金は用途に応じて2つのタイプに分類されます。
1. 【展伸用合金】:- 圧延や押出、鍛造などの...
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吉田工業 株式会社 (日本 長野県)
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減速機追加工/放電加工(焼入れ対応)/減速機追加工とは? ~放電加工による焼入れ材の追加工について解説~
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減速機追加工とは? ~放電加工による焼入れ材の追加工について解説~
◎減速機追加工とは?
減速機追加工とは、既存の減速機部品に穴加工や溝加工などを施し、設備仕様の変更や機能追加、修理などに対応するための加工です。
減速機内部の部品は高い耐久性が求められるため、焼入れ処理が施された鉄系材料が使用されることが多くあります。そのため、一般的な切削加工では加工が難しい場合があり、加工方法の選定が重要になります。
◎なぜ放電加工が使用されるのか
焼入れ後の減速機部品は硬度が高く、切削工具では加工が困難な場合があります。そのような場合に用いられる加工方法の一つが放電加工です。
放電加工は、...
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平岡工業 株式会社 (日本 広島県)
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材料選びで摩耗を防ぐ!金型・治工具の耐摩耗性向上術
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材料選びで摩耗を防ぐ!金型・治工具の耐摩耗性向上術
製造現場で金型や治工具の摩耗に悩まされていませんか?「また交換時期が早まった」「コストがかさんで困る」そんな声をよく耳にします。実は、材料選びひとつで耐摩耗性は劇的に向上するんです。
►【なぜ材料選びが重要なのか】
金型や治工具の寿命を左右する最大の要因は「摩耗」です。適切でない材料を使用すると、短期間で表面が削れ、精度が低下してしまいます。しかし、用途に応じた材料を選択することで、従来の3倍から5倍の寿命延長も可能になります。
★材料による耐摩耗性の違い
・工具鋼:一般的だが摩耗しやすい
・超硬合金:硬度が高く耐...
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株式会社 ケイ・エフ・ケイ (日本 熊本県)
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ヒートシンクを機械加工で加工するメリットとは
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【ヒートシンクを機械加工で加工するメリットとは】
ヒートシンクとは、熱を吸収し空気中に放熱するという冷却を目的とした部品のことです。様々な装置に組み込まれている電子部品を冷却させる働きを持っています。現在、装置の大型化や高機能化が進んだことで、ヒートシンク自体も大型化や複雑形状化が進んでいます。
ヒートシンクの製造においては、押出加工やダイカストなど大量生産を得意とするものや、実装する装置に応じで、サイズや形状をカスタマイズこすることが可能となる機械加工(切削)があります。それそれにメリット、デメリットがありますのでご説明させて頂きます。
≪製造方法の違いによるメリットとデメリッ...
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株式会社サクラテック (日本 福島県)
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のこ盤 上下切断、水平切断、斜め切断 異種複合材
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★【材質】
異種複合材
★【業界・使用用途】
エネルギー関連業界
半導体製造装置関連業界
など
定寸材からの切り出し
製品カットサンプル(半割り、縦割り、異形切断)
加工前の余肉カット
大型ワークのスリット加工
など
★【材寸最大サイズ】
3000㎜×1500㎜×1200㎜
2500㎜×2000㎜
★【加工】
切断加工・大型鋸切断・鋸切断・ノコ切断・のこ切断・金属切断・大物切断
★【特徴】
こちらの製品は、ステンレスの材質SUS316を使用しており、材料を切断している最中の写真になります。
世界最大級の超大型門型鋸切断機により、『これが切...
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スター工業株式会社 (日本 兵庫県)
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これからは省人化ではなく省力化が必要な理由
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【自動化にむけて】ここ数年の自動化実績から思う,今後は省人化ではなく省力化の考えが必要な理由。(省人化にとらわれていませんか?)
製造業の効率化や生産性向上によく聞く言葉である
「省人化・省力化」
同じ意味の場合もありますが、[人]と[力]の違いは対象の違いにあります。「力」は手間や労力が対象で、結果的に1人が0人だけではなく、少ない力での効果を図るために見直すことが目的であり、工程全体をロボット等の機器に全て置き替えではないですが、3人→2人になるような見直しも結果になります。
最近では様々な展示会や動画等で最新の機器・ロボ・AIが見られますが、
・人で行う作業が多い
・製...
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株式会社 ティーエイチエー (日本 愛知県)
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