技術検索
自社の得意な技術や、他社にはまねできない特異な技術を紹介するコーナーです。
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【有機溶剤・熱媒油ライン向け】ジョイントシート ニチアス TOMBO No.1120
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有機溶剤や熱媒油を扱う設備では、高温や溶剤膨潤によるガスケットの変質や漏れが問題になります。ニチアス「TOMBO No.1120」は、耐熱繊維と無機フィラーを特殊バインダーで結合した非石綿ジョイントシートで、熱媒油・有機溶剤・石油系炭化水素など幅広い流体に対応します。200〜250℃での長期使用に耐え、熱膨張の少ない構造により安定したシール性能を発揮します。反応槽、蒸留塔、熱交換器、配管フランジなど、溶剤・油熱環境に最適です。
1. 国内最大級の加工機など、当社の[設備紹介(https://www.daiko-jp.com/facility/)]はこちらからご覧いただけます。 ...
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株式会社 ダイコー (日本 大阪府)
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【アルコール・一般溶剤ライン向け】ジョイントシート バルカー No.6500
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バルカー「No.6500」は、有機・無機繊維を特殊ゴムバインダーで結合した非石綿ジョイントシートです。主な特徴は、①耐熱・耐圧性に優れた構造、②圧縮弾性と復元性の両立による長期安定性、③アルコール・一般溶剤・熱媒油・弱酸・弱アルカリなど多流体への対応力です。これにより、化学装置や溶剤配管など、幅広い工程で安定したシール性能を発揮します。
1. お探しの素材や製品は、[製品カテゴリー検索(https://www.daiko-jp.com/category/)]からすぐに見つかります。
2. 加工精度や仕上がりを確認したい方は、[...
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株式会社 ダイコー (日本 大阪府)
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【空気・窒素・不活性ガスライン向け】ジョイントシート バルカー No.6500
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バルカー「No.6500」は、有機・無機繊維を特殊ゴムバインダーで結合した非石綿ジョイントシートです。主な特徴は、①耐熱・耐圧性に優れた構造、②圧縮弾性と復元性による長期的な密封保持、③空気・窒素ガス・不活性ガス・水蒸気・熱媒油など幅広い流体に対応できる汎用性です。温度や圧力変動が大きい環境でも、安定したシール性能を発揮します。
1. お探しの素材や製品は、[製品カテゴリー検索(https://www.daiko-jp.com/category/)]からすぐに見つかります。
2. 加工精度や仕上がりを確認したい方は、[導入事例...
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株式会社 ダイコー (日本 大阪府)
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【原油・動植物油ライン向け】ジョイントシート バルカー No.6502
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原油や動植物油を扱う配管では、油分によるシール材の膨潤や硬化、長期使用時の劣化が課題になります。バルカー「No.6502」は、耐熱繊維と無機充填材をNBR系バインダーで結合した非石綿ジョイントシートで、使用温度範囲は-50~+214℃。鉱物油・動植物油・アルコール・熱水・空気など多様な流体に対応し、ポンプ配管、油槽設備、熱媒ラインなどで安定したシール性能を発揮します。NBRの耐油性により、油分環境下でも長期間の運転に適しています。
1. 私たちのモノづくりへの想いや強みは、[株式会社ダイコー トップページ(https://www.daiko-jp.com/)]でご紹介しています。 ...
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株式会社 ダイコー (日本 大阪府)
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【熱媒油・一般溶剤ライン向け】ジョイントシート バルカー No.6500
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バルカー「No.6500」は、有機・無機繊維を特殊ゴムバインダーで結合した非石綿ジョイントシートです。主な特徴は、①耐熱性と圧縮弾性の両立による安定したシール性能、②締付保持力と復元性の高さによる長期耐久性、③熱媒油・一般溶剤・弱酸・弱アルカリ・水蒸気など多様な流体に対応できる汎用性です。これにより、熱交換装置や化学設備、加熱ラインなど幅広い工程で使用されています。
1. お探しの素材や製品は、[製品カテゴリー検索(https://www.daiko-jp.com/category/)]からすぐに見つかります。
2. 加工精度...
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株式会社 ダイコー (日本 大阪府)
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【原油・動植物油ライン向け】ジョイントシート バルカー No.6500AC
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バルカー No.6500ACは、有機・無機繊維に耐油性ゴムバインダーを配合した非石綿ジョイントシートで、石油系・動植物油系いずれの流体にも安定したシール性能を発揮します。
標準タイプNo.6500に比べて耐熱性・防食性を強化しており、長時間の高温運転を行う油ラインや油槽装置にも適用可能です。表面処理によりフランジ固着を防ぎ、メンテナンス時の取り外し性も向上しています。
1. お探しの素材や製品は、[製品カテゴリー検索(https://www.daiko-jp.com/category/)]からすぐに見つかります。
2. 加工...
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株式会社 ダイコー (日本 大阪府)
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硬質クロムめっきの膜厚の目安とは? ~ 用途別の厚みと特長を解説 ~
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★ 硬質クロムめっきの膜厚の目安とは? ~ 用途別の厚みと特長を解説 ~
■硬質クロムめっきの膜厚の目安
硬質クロムめっきは、耐摩耗性・摺動性・耐食性の向上を目的として、さまざまな機械部品に使用されている表面処理です。
めっき加工を検討する際には、**「どの程度の膜厚が必要なのか」**という点が重要になります。
膜厚は用途や部品の使用環境によって異なりますが、一般的な目安があります。
ここでは、硬質クロムめっきの膜厚の目安と用途についてご紹介します。
■硬質クロムめっきとは
硬質クロムめっきは、電気めっきによってクロムの硬い皮膜を形成する表面処理です。
皮膜硬度...
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近畿防蝕 株式会社 (日本 兵庫県)
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フランジ用ガスケット PTFE外周溶着包みガスケット 特注・オーダー製作対応可能
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【フランジ用ガスケット PTFE外周溶着包みガスケット 特注・オーダー製作対応可能】
品名:PTFE 外周溶着ガスケット
材質:ノンアスベストジョイントシート or ゴム+PTFE(フッ素樹脂)
寸法:φ245×190×6.8t
ジョイントシート・ゴムなどの中芯材をPTFEで包みこんだガスケットです。
こちらの製品は、中芯に厚み6mmのCRゴムを使用しており、V型の0.4tのPTFEでゴムを被覆し外周を溶着しています。
ゴムのクッション性とPTFEの耐薬品性を活用し、化学・食品関係のパッキンに使用されます。
特寸のマンホール等にあわせ任意の寸法で製作できます。
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株式会社 大野社 (日本 兵庫県)
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【水蒸気・熱媒油ライン向け】ジョイントシート バルカー No.6502
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水蒸気や熱媒油を扱う設備では、高温・高圧条件下でのシール劣化や熱サイクルによる圧縮永久歪みが課題となります。バルカー「No.6502」は、耐熱繊維と無機充填材を特殊NBRバインダーで結合した非石綿ジョイントシートで、使用温度範囲は-50~+214℃。熱媒油・水蒸気・熱水・空気・不活性ガスなど多様な流体に対応します。安定したシール性と耐油性を備え、熱交換器、ボイラー、反応槽、ポンプラインなどのラインに適しています。
1. 国内最大級の加工機など、当社の[設備紹介(https://www.daiko-jp.com/facility/)]はこちらからご覧いただけます。 ...
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株式会社 ダイコー (日本 大阪府)
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