技術検索
自社の得意な技術や、他社にはまねできない特異な技術を紹介するコーナーです。
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有機ELディスプレイパネル試験片ウォータージェット切断
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電圧をかけると有機物が発光し、
鮮やかで精細な視野角の広い映像が
バックライト無しで薄型設計できる製品。
他の複雑な積層構造切断は得意ですが
ウォータージェット切断では苦手な
封止材と基板にガラスが使用されている為
全くノーダメージでの切断は難しく
試験片抽出も限られた仕様になってしまいますが、
両電極、有機層、樹脂フィルム、
アルミパネルや制御基板は
殆ど損傷なく試験頂きました。
加工材 :有機ELディスプレイパネル
寸 法 :5mm×710mm×410mm
加工内容 :試験片抽出切断加工
納 期 :約5日間
主な業界 :電機・航空・研究・開発・製造・試...
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YKアキュラシー株式会社 (日本 大阪府)
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【型レスレーザー加工】金型不要で試作短納期対応、板金一貫加工可能
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【型レスレーザー加工】金型不要で試作短納期対応、板金一貫加工可能
レーザー加工は、金型を使用しない型レス加工として、試作部品や小ロット生産に最適な加工方法です。
当社ではCADデータをもとに直接加工を行うことで、金型製作工程を省略し、短納期での部品製作を実現しています。
設計変更にも柔軟に対応できるため、開発段階での評価試作や仕様検討用途に多く採用されています。
対応板厚はt0.5~t6.0mmまで、SPCC・SECC・SUS・アルミなど幅広い材質に対応。
高精度なレーザー切断により、複雑形状や細穴加工にも安定した品質を確保します。
また、レーザー加工後の曲げ・タップ・溶接...
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株式会社 ザオウ製作所 (日本 山形県)
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CTスキャンを工業製品開発に利用しませんか?【キャステム京都(LiQ)】
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《 以下のことでお困りではありませんか? 》
・すでに存在している物体のCAD設計図を作りたい
・物体も設計図もすでにあるが、
図面どおりにできているのか確かめたい
・完成した製品使用後の経年劣化を調べたい
CTスキャンを活用すると、製品内部を破壊することなく
短時間で計測・検証が可能です。
撮影したデータを活用して、3DCADデータに
変換することも可能です。
CT撮影中はお客様に立ち会っていただき
当社スタッフが付き添って
スキャニング作業を行っていただけます。
まずはお気軽にキャステム京都まで
ご連絡くださいませ。
【お問...
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株式会社 キャステム (日本 広島県)
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【小物プレス部品】金型設計製作からプレス加工後のバレル研磨や脱脂・洗浄まで一貫生産対応!
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【小物プレス部品】金型設計製作からプレス加工後のバレル研磨や脱脂・洗浄まで一貫生産対応!
【材質】
SUS304CP
【寸法】
t=1.0㎜
製品サイズ:26×15×4.5
【ロット】
100~1,000個
【精度】
±0.15
【加工方法】
金型設計→金型製作→単発プレス(3工程)→光沢バレル
【業界・用途】
弱電関連部品(量産用)
ケーブルブラケット
【特徴】
写真のように1円玉と同じくらいの大きさの製品も金型設計製作から、量産まで対応しております。
また、こちらの製品は、プレス加工後に光沢バレルまで行った製品です。
プレ...
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株式会社 ザオウ製作所 (日本 山形県)
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ゴムの経年劣化を調べる【CTスキャン活用例】
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《 以下のことでお困りではありませんか? 》
・すでに存在している物体のCAD設計図を作りたい
・物体も設計図もすでにあるが、
図面どおりにできているのか確かめたい
・完成した製品使用後の経年劣化を調べたい
CTスキャンを活用すると、製品内部を破壊することなく
短時間で計測・検証が可能です。
撮影したデータを活用して、3DCADデータに
変換することも可能です。
CT撮影中はお客様に立ち会っていただき
当社スタッフが付き添って
スキャニング作業を行っていただけます。
まずはお気軽にキャステム京都まで
ご連絡くださいませ。
【お問...
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株式会社 キャステム (日本 広島県)
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【ステンレス部品】金型設計製作からプレス加工後のバレル研磨や脱脂・洗浄まで対応!!
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【ステンレス部品】金型設計製作からプレス加工後のバレル研磨や脱脂・洗浄まで対応!!
【材質】
SUS304CP
【寸法】
t=1.0㎜
製品サイズ:26×15×4.5
【ロット】
100~1,000個
【精度】
±0.15
【加工方法】
金型設計→金型製作→単発プレス(3工程)→光沢バレル
【業界・用途】
弱電関連部品(量産用)
ケーブルブラケット
【特徴】
写真のように1円玉と同じくらいの大きさの製品も金型設計製作から、量産まで対応しております。
また、こちらの製品は、プレス加工後に光沢バレルまで行った製品です。
プレス加工...
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株式会社 ザオウ製作所 (日本 山形県)
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順送金型のメリットとは ― 量産効率と品質安定を両立する金型方式
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順送金型のメリットとは ― 量産効率と品質安定を両立する金型方式
順送金型は、金属プレス加工において量産性と品質安定を両立できる代表的な金型方式です。
材料をコイル状のまま送りながら、抜き・曲げ・成形など複数の工程を金型内で順次行うため、一度のプレスストロークごとに製品が完成していく仕組みとなります。
この方式の大きなメリットは、連続加工による高い生産効率です。
自動送り装置と組み合わせることで、安定したサイクルタイムでの量産が可能となり、自動車部品や電子部品など大量生産が求められる製品に適しています。
また、工程が金型内で固定されるため、加工位置の再現性が高く、寸法バラツキを抑...
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株式会社 ザオウ製作所 (日本 山形県)
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