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金属3Dプリンター受託造形サービスを行う当社では、金属3Dプリンター用PREP粉末を製作しております。
金属3Dプリンター用PREP粉末は、プラズマ回転電極(Plasma Rotating Electrode
Process=PREP)法で製作された「真球度が高く」、「サテライトが無く」、「粉末内部のガス欠陥がない」粉末です。
PREP粉末での造形物はHIP処理/熱処理無しでも高い疲労強度を示しますので、従来粉末と比較して造形時間の短縮=造形コストの低減効果も確認されています。
現在金属3Dプリンターではシミュレーションの活用が進んでいますが、シミュレーションでは材料粉末は100%の真球度を条件としますが、従来のアトマイズ粉末は真球度が低く、シミュレーションの結果と実際の造形結果に乖離が見られますが、真球度がほぼ100%のPREP粉末ではその心配はありません。
詳しくは添付の資料をご覧ください
| 会社名 |
日本積層造形 株式会社 (にほんせきそうぞうけい) |
エミダス会員番号 | 95395 |
|---|---|---|---|
| 国 | 日本 | 住所 |
日本 宮城県 多賀城市八幡 |
| 電話番号 | 022-290-0630 | FAX番号 | 022-290-0631 |
| 資本金 | 9,900 万円 | 年間売上高 | |
| 社員数 | 36人 | 担当者 | |
| 産業分類 | 重電関係 / 産業用機械 / 輸送機器 | ||
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