
◎私達は 自然環境や社会の一員であることを自覚し 多様性を尊重しながら 自身の役割を全うする事を通じて協調をはかります
◎私達は 自分の考えと相手の考えを確認し合うことによって 共感的理解を深めます
◎私達は 関わる相手を舞台の主役に見立て 主役の魅力を最大限に引き立たせる名脇役として共演します
マイスターの使命
「付加価値を高める」
私達の使命は お客様と同じ視点に立ち 共に「ものづくり」に向き合い 様々な視点・技術をもって価値を提案し それを具現化する事によって お客様自身が更に付加価値の高い仕事が出来るようにする事です
品質保証
品質保証理念
時代が要求する品質を実現する高い意識と自覚の向上を持って高品質企業としての社風を醸成します。
品質保証方針
「不適合品を入れず、作らず、納入せず」を徹底します。
品質保証目標
「品質の最適化」「品質の見える化」「品質の知識化」
以上に基づいた各部門における行動計画を策定します。
結い組織
当社にはピラミッド型の縦系列組織図はありません。
丸の重なりはお互いが関係し合い、重なり合って補完関係にあるデュアルサークル組織として「結い」の精神をあらわしています。
最終更新日:2019-11-20
最終更新日:2011-11-21
| 1976年 山形県河北町にてボイスコイル巻線・コイル枠の加工業として個人にて創業開始 |
| 1978年 石井精密工業株式会社 山形地区連絡所開設 |
| 1980年 資本金500万円にて株式会社タカイ工機を設立、切削工具研削を始める |
| 株式会社竹内型材研究所 山形営業所開設 |
| 1982年 資本金1000万円に増資 |
| 1984年 東京晴海の機械工業展に出展開始 |
| 1988年 本社及び第2工場を寒河江市に新築移転統合 |
| (株)マイスターに社名を変更 |
| 1990年 資本金2000万円に増資 |
| 1994年 中小企業庁から経営の合理化により表彰授与 |
| 第2工場の新築 |
| 1997年 第1回 刃研シンポジウム開催(東京) |
| 全国下請け企業「活き活き企業100選」に選ばれる |
| 2001年 「文部科学大臣賞」 受賞 機械における創意工夫功労者 |
| 2002年 山形県女性初 技能検定「切削工具研削 2級 」 合格 |
| 2003年 中央職業能力開発協会 「高度熟練技能者」 認定 |
| 「山形県商工観光功労者知事表賞」 受賞 |
| 2004年 機会均等推進企業として山形労働局長賞 受賞 |
| 2006年 「エコアクション21」 認証 ・登録 |
| 2008年 本社および工場を寒河江中央工業団地に新築移転 |
| NEDOによる「ドリル市場調査」採択 |
| 「男女いきいき・子育て応援宣言企業」登録 |
| 山形産業夢未来基金「新技術等育成支援事業」採択 |
| 2009年 「医療機器製造業」承認 |
| 「ものづくり中小企業製品開発等支援補助金」採択 |
| 2010年 ものづくり試作開発「インプラントドリルの開発」開始 |
| 「産業カウンセラー養成講座」山形教室の会場に決定 |
| サポイン事業に参加 |
| 新規に3名の専門家を顧問に招き、外部より技能・技術の伝授と継承を図る |
| 2012年 山形県「環境保全推進賞」受賞 |
| 2013年 経済産業省「ダイバーシティ経営企業100選」受賞 |
| ワーク・ライフ・バランス優良企業知事表彰 |
| 2015年 環境省「エコアクション21」感謝状受賞 |
| 2016年 東京中小企業投資育成㈱より出資を受け、資本金3,600万円に増資 |
| 経済産業省はばたく中小企業300社表彰 |
| 2017年 11月 髙井社長 旭日単光章叙勲 |
| 地域未来牽引企業に選定 |
| 2018年 1月 第2工場竣工 |
| 第3工場 医療機器製造専門工場として改築 |
| 2019年 技能検定優良事業所 山形県知事表彰 |
| 代表取締役社長交代 |
| 髙井 作 社長、代表取締役会長に就任 |
| 髙井 糧 常務、代表取締役社長に就任 |
最終更新日:2019-11-20
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