皆さま、平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。
私たち株式会社五十嵐工業所は、創業以来「技術と品質で未来を切り拓く」をモットーに、
お客様のご期待に応えるべく、日々邁進してまいりました。
今日の製造業界は、急速な技術革新とともに、新たな課題とチャンスが次々と訪れています。
その中で、当社は「信頼されるパートナーであり続けること」を目指し、
社員一丸となって取り組んでいます。
私たちの強みは、優れた技術力と豊富な経験、そして何よりも「ものづくり」に対する情熱です。
お客様からお寄せいただく信頼に応えるためには、単に高品質な製品を提供するだけではなく、
持続可能な社会の実現に向けた取り組みが不可欠です。
これからも、環境に配慮しながら、社会に貢献できる製品を生み出してまいります。
また、社員一人ひとりが自らの成長を追求し、より良いサービスを提供できるよう、
働きやすい職場環境の整備にも力を入れております。
お客様の声に耳を傾け、信頼と満足をいただける企業として、これからも進化を続けます。
今後とも、変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。
株式会社五十嵐工業所
代表取締役社長
五十嵐 三也
最終更新日:2024-08-19
株式会社五十嵐工業所は、働く人達の幸福の為にあり、
豊かな生活の向上と働きがい生きがいを生み出さなければならない。
企業の発展はそのためにあり、
利潤の追求はその手段としてもっとも重要である。
最終更新日:2024-08-19
信頼される物造りで、
お客様と我が社の繁栄を目指す。
当社は、品質方針を達成するために、
QMSの構築及び実施並びにその有効性を継続的に改善し、
以下の事項を行う決意を表明する。
(1)ISO9001規格で求められる要求事項への適合及び
QMSの有効性の継続的改善を図って品質の維持・向上を図り、
顧客に喜んでいただける品質の製品を作る。
(2)法令・規制要求事項、
JIS規格等を遵守することは当然のこととして、
顧客要求事項を満たすことが、
いかに重要であることかの認識を社員全員に高める。
(3)品質方針の達成の品質目標を定め、
これに基づく品質目標を設定し、目標達成への活動を展開する。
尚、品質目標の具体的枠組みを明確にする。
(4)QMSを全社員に伝達し、理解させて、
その適切性の持続の為のマネジメントレビューにて
評価し改善や修正を行う。
(5)この品質方針は社内外に展開し、又入手できるようにする。
最終更新日:2024-08-16
| 昭和27年 初代社長五十嵐徳治が、諸機械加工部門を主体とする個人企業として発足させる。 |
| 昭和39年10月 株式会社五十嵐工業所に改組、設備の増設と共に溶接部門を設け、機械加工を含む構造物の製作に励む。 |
| 昭和50年2月 2,600㎡の敷地に、建物646㎡の製缶工場を新築移転する。 |
| 昭和61年6月 建物336㎡の機械工場を増設し、機械設備と共に業務を拡大する。 |
| 平成6年9月 鶴岡鉄工団地に敷地4,950㎡に最新鋭の設備を有した建物586㎡の製缶工場を新設する。 |
| 平成8年12月 建物564㎡を増築した清水事業部が完成する。 |
| 平成16年10月 320㎡の機械工場を新築する。 |
| 平成18年4月 清水工場を300㎡増築する。 |
| 平成18年4月 製缶加工から大型機械加工まで対応出来るように、10tクレーンを設置し、門型五面加工機を導入する。 |
| 平成19年10月 ISO9001:2000(JIS Q 9001:2000)を取得し、品質マネジメントシステムを構築。品質の向上に努め、現在に至る。 |
| 平成26年1月 清水工場に芝浦機械社製 MPF-2614FSとBTD-130H.R22とBTD-200QHを導入 |
| 令和元年11月 清水工場にDMG森精機社製 5軸加工機DMU50 3rdを導入 |
| 令和元年12月 「ユースエール企業」に認定 |
| 令和3年4月 清水工場にニイガタマシンテクノ社製 HN50E-5Xを導入 |
| 令和4年5月 清水工場にDMG森精機社製 DMU65 monoBLOCKを導入 |
最終更新日:2024-08-19
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