私たちの仕事は、光があたるステージではありません。
しかし私たちが生み出す製品は確かな価値を持ち、大きなニーズに満ちています。
技術には誇りを、職場には楽しさを持つのがタマリ工業の経営です。
なかなか一歩が踏み出せない事は多いですが、一歩を踏み出さなければ 失敗も判らず改善も出来ません。日頃から社員一人ひとりが意識している
「チャレンジする勇気を持ち続ける事」
「現状に満足せず、常に新しいことを取り込む」
2つをベースにしてきた経営、ここにタマリ工業の原点、今の技術があります。
最終更新日:2026-04-15
■ 顧客第一の信念に徹し自社技術を通じて社会の進歩に貢献する。
■ 世界的視野に立ち、最新技術の開発に努める。
■ 高品質で安全性の高い製品・サービスの提供。
■ 地域社会への社会貢献活動の実施。
■ 環境に配慮した事業活動・環境整備の推進。
最終更新日:2026-04-15
| 1978年(昭和53年) 下玉利浩一 が、配管工場を碧南市に新設。 |
| 1986年(昭和61年) 9月 西尾市米津町に機械製造・販売会社の(株)タマリ工業を設立。 |
| 2000年(平成12年)10月 (株)タマリ工業(米津工場)に下玉利淳也 社長が就任。 |
| 2006年(平成18年) 4月 従来の機械ノウハウを利用し、レーザを組み合わせたレーザ加工機の設計製造販売を開始。 |
| 2006年(平成18年)10月 米津本社工場の近隣に第2工場を建設し、レーザ加工機の拡販を 図る。 |
| 2008年(平成20年) 種々レーザ発振器および加工機を加工実験用として整備。各種レーザ加工機の製造販売促進を図る。 |
| 2010年(平成22年) 2月 多様なレーザ応用の拡大のため、微細加工用としてピコ秒レーザを社内実験用として開発。 |
| 2012年(平成24年) 6月 適用拡大のために、6kWファイバーレーザ発振器や小出力レーザ 発振器および種々光学系を増強。各種レーザ加工装置を増産。 |
| 2014年(平成26年) 1月 (株)タマリ工業の新工場を建立。 レーザ加工システムの受注拡大に備え社員増強を図る。 |
| 2015年(平成27年) 6月 超微細加工用試験装置にフェムト秒レーザ発振器を設置し、レーザアプリケーションを拡充。 |
| 2017年(平成29年) 4月 株式会社シンテック 株式取得による子会社化。 |
| 2017年(平成29年) 9月 株式会社テクノシステム 株式取得による子会社化。 |
| 2019年(令和 1年) 5月 新工場増設。 |
| 2019年(令和 1年)11月 株式会社ナ・デックスの連結子会社化。 |
| 2023年(令和 5年)4月 イシコテック株式会社(所在地:兵庫県尼崎市久々知西町一丁目 11 番1号)を吸収合併。 |
| 2025年(令和 7年)12月 尼崎事業所閉鎖 |
最終更新日:2026-04-15
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