摩耗や欠損した切削工具の買い替えを避け、再研磨によって新品同様に再生できます。エンドミル、ドリル、タップ、リーマ、カッターなど、様々な種類の工具に対応しています。
PRコメント
摩耗、欠損、経年劣化などで切れ味が低下した切削工具を、新品同様のレベルまで再研磨・再生するサービスを提供しています。対象となる工具は、各種エンドミル(超硬、ハイス、ポール、ラフィング、不等リード不等分割)、ドリル(段付き、バニシング)、タップ(ハンド、スパイラル、プラネット)、リーマー類、各種カッター(サイド、Tスロット、ザグリ)、その他特殊形状のドリル類です。工具の買い替えコストを抑制できる経済的なソリューションとして提案いたします。
【永瀬工具研磨が選ばれる理由】
創業40年の実績と信頼。高精度な技術力と最新設備で、切削工具の再研磨・製造のエキスパートとして、お客様の生産性向上に貢献します。
●充実の設備と技術力
・CNC工具研削盤 7台完備
・NCドリルタップ研削盤 3台
・最新の5軸工具測定器導入
・熟練の技術者12名在籍
●提供サービス
▶切削工具の再研磨
・エンドミル各種(超硬/ハイス/ラフィング/不等リード不等分割)
・ドリル(段付/バニシング/ソリッド/ロング)
・タップ(ハンド/スパイラル/プラネット)
・リーマー/各種カッター
▶オリジナル工具の製造
・規格品から特殊形状まで対応
・お客様のニーズに合わせた最適設計
・高精度なR形状加工
・段付シャンク/ストレートシャンク
▶品質へのこだわり
・研削工具のブレを極限まで抑制
・高精度なR精度による長寿命化
・各種コーティング対応(TiN/TiCN/TiAlN/DLC/ダイヤモンド他)
【お客様の課題解決に向けて】
●コスト削減
・工具の再研磨による長寿命化
・適切な再研磨で新品同様の切削性能を実現
・最適な工具設計による加工効率向上
●生産性向上
・高精度加工による安定した品質
・豊富な設備による短納期対応
・熟練技術者によるトータルサポート
●特殊加工対応
・複雑形状の特注工具製作
・既存工具の改造・最適化
・ビビリ防止加工など、加工課題の解決
【安心のサポート体制】
・見積り依頼から納品まで一貫対応
・豊富な実績に基づく技術提案
・緊急対応にも柔軟に対応
・アフターフォロー体制の充実
【会社概要】
社名: 有限会社 永瀬工具研磨
HP:https://nagasetool.com/
住所: 〒699-0406 島根県松江市宍道町佐々布475
TEL:0852-66-0780 / FAX:0852-66-3469
資料ダウンロードフォームURL:https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/dl/catalog/211482
技術相談・見積依頼フォームURL:https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/inquiry/
お客様の加工における課題解決のパートナーとして、永瀬工具研磨の技術力をご活用ください。まずはお気軽にご相談・お見積りをご依頼ください。
► 切削工具の選び方と活用法
切削工具はモノづくりの現場では欠かせない存在ですが、適切な選択と使用方法を知っていますか?私たち永瀬工具研磨は40年以上にわたり、お客様の切削加工における課題解決に取り組んできました。今回は私たちの経験から得た知識をもとに、切削工具の特徴やデメリット、選び方のポイントをお伝えします。
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【切削工具の基本特徴】
切削工具には様々な種類があり、それぞれに特性があります。
● エンドミル
・回転しながら側面や底面で切削する工具
・マシニングセンタなどで多用される
・材質:超硬、ハイス、サーメットなど
・形状:スクエア、ボール、ラジアス、テーパーなど
✔ 用途に合わせた選定が重要
● ドリル
・穴あけに特化した工具
・直進性と排出性のバランスが重要
・一般的なものから特殊形状まで多様
※ 適切な切削条件設定がポイント
● タップ・リーマー
・タップは雌ねじ加工用
・リーマーは穴の仕上げ加工用
・高精度な加工に不可欠
⇨ 精度維持には定期的なメンテナンスが必須
─────────────────────────
【切削工具のデメリットと対策】
どんな工具にもデメリットはあり、それを知って対策することが長寿命化につながります。
➤ よくある問題と解決策
◎ 工具の摩耗
・切れ味の低下→加工精度の悪化→不良品発生
・対策:適切なタイミングでの再研磨、コーティング選択
☑ 初期コストを抑えるためにハイスを選ぶか、耐久性を重視して超硬を選ぶかは使用条件で判断しましょう
◎ チッピング(欠け)
・急激な負荷や不適切な切削条件で発生
・対策:適切な切削条件の設定、工具経路の最適化
※ 特に硬質材料の加工時は注意が必要
◎ ビビリ(振動)
・表面粗さの悪化、工具寿命の低下の原因に
・対策:不等リード・不等分割エンドミルの採用、剛性の高い工具選定
☆ 当社オリジナル不等リードエンドミルはビビリ抑制に抜群の効果があります
◎ コスト面での課題
・高品質な工具ほど初期投資が大きい
・対策:再研磨による長寿命化、用途に合わせた工具選定
⇨ トータルコストで考えると、品質の高い工具+適切な再研磨が最も経済的
─────────────────────────
【類似工具との違い】
似たような工具でも性能や特性は大きく異なります。
● 超硬エンドミル vs ハイスエンドミル
《超硬》
・高硬度材料の加工に適している
・高速加工が可能
・耐摩耗性に優れる
・脆性がありチッピングに注意
《ハイス》
・初期コストが低い
・靭性が高く、衝撃に強い
・再研磨が容易
・高温での硬度低下が課題
✔ 材料・加工条件に合わせた選択が重要
● ソリッドドリル vs 超硬インサートドリル
《ソリッド》
・高精度な穴あけが可能
・再研磨による長寿命化
・コスト効率が良い
《インサート》
・チップ交換が容易
・大径穴に適している
・初期コストは高め
★ 加工数と穴径で選定するのがオススメ
● 手動タップ vs 機械タップ
《手動》
・作業者の感覚で制御
・小ロット生産に向いている
《機械》
・高速・安定した加工
・大量生産に適している
⇨ 生産規模と求められる精度で選ぶべき
─────────────────────────
【最適な切削条件の考え方】
工具の性能を最大限に引き出すには、適切な切削条件の設定が不可欠です。
➤ 基本パラメータ
・切削速度(VC):材料と工具に応じて設定
・送り速度(F):表面粗さと生産性のバランス
・切込み量:工具の剛性と出力に配慮
・回転数(S):工具径と切削速度から算出
➤ 材料別の推奨条件(一般的な目安)
《鉄鋼材料》
・切削速度:中速〜低速
・送り:中程度
《アルミニウム》
・切削速度:高速
・送り:大きめ
《難削材(チタン、インコネルなど)》
・切削速度:低速
・送り:小さめ
・剛性確保が最重要
※ これはあくまで目安となります
➤ 切削油剤の選択
・水溶性:冷却性重視
・油性:潤滑性重視
・エアブロー/ミスト:小径工具や特殊加工
⇨ 加工方法と材料に合わせて最適なものを
─────────────────────────
【再研磨のメリットと適切なタイミング】
再研磨は単なるコスト削減だけでなく、持続可能なものづくりにも貢献します。
● 再研磨のメリット
◎ 経済的メリット
・新品購入コストの30〜50%削減
・高価な特殊工具ほど効果大
◎ 環境的メリット
・資源の有効活用
・廃棄物削減
◎ 加工品質
・適切な再研磨で新品同等の切れ味
・特に超硬工具は複数回の再研磨が可能
● 最適な再研磨タイミング
✔ 以下の兆候が見られたら再研磨のサイン
・切削抵抗の増加
・仕上げ面粗さの悪化
・切削音の変化
・寸法精度のばらつき
※ 摩耗が進みすぎると再研磨できなくなることもあるため、早めの対応がおすすめ
● 再研磨時の注意点
・形状精度の維持が重要
・芯ブレを最小限に抑える技術が必要
・再研磨後のコーティングも検討すべき
►再研磨事例はこちら
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/261745/
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【オリジナル工具のご提案】
標準品だけでは解決できない加工課題は、オリジナル工具の製造でブレイクスルーを実現できます。
● こんな場合にオリジナル工具が有効
・複数工程を1本の工具で完結させたい
・特殊形状の加工で既製品が合わない
・量産加工で工具寿命を延ばしたい
・ビビリを抑制して表面品質を向上させたい
● 当社のオリジナル工具例
・不等リード・不等分割エンドミル
・複合加工用特殊形状エンドミル
・長寿命コーティング対応ドリル
・特殊アルミ加工用高能率エンドミル
✔ 設計から製造まで一貫対応で、お客様の課題に最適な工具をご提案します。
✔ 納期・コスト・性能のバランスを考慮した最適解をご提供します。
►特殊品など製作事例はこちらへ
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/261795/
─────────────────────────
【まとめ:切削工具を活かすポイント】
1. 適材適所の工具選定
⇨ 加工内容・材料・生産量に合わせた最適な工具選択
2. 適切な切削条件設定
⇨ 工具寿命と生産性のバランスを考慮
3. 定期的なメンテナンス
⇨ 早めの再研磨で長寿命化とコスト削減
4. 専門家への相談
⇨ 加工課題は工具のプロに相談が近道
「工具のことなら永瀬工具研磨にお任せください。お客様の生産性向上と加工課題解決に、腕によりをかけて対応させていただきます!」
集荷・配達もしております。
【配達可能地域】
島根県松江市、島根県出雲市、島根県雲南市(一部地域要相談)、島根県安来市(一部地域要相談)、島根県仁多郡
【配達可能要相談地域】
島根県大田市、島根県浜田市、島根県江津市、島根県益田市、島根県飯石郡、島根県邑智郡、島根県鹿足郡、鳥取県米子市、鳥取県境港市、鳥取県倉吉市、鳥取県鳥取市、鳥取県東伯郡、鳥取県西伯郡、鳥取県日野郡、鳥取県岩美郡、鳥取県八頭郡 等
全国各地、発送でのご依頼も承っております。
【納入実績】
島根県、鳥取県、岡山県、広島県、山口県、香川県、愛媛県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、和歌山県、愛知県、静岡県、富山県、石川県、福井県、長野県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、福岡県、熊本県、宮崎県 等
お気軽にお問い合わせください。
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【会社概要】
社名: 有限会社 永瀬工具研磨
住所: 〒699-0406 島根県松江市宍道町佐々布475
TEL:0852-66-0780 / FAX:0852-66-3469
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技術相談・見積依頼フォームURL:https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/inquiry/
【切削工具の再研磨で工具寿命3倍!驚きの実績とは】
►加工現場の切実な悩みをご存知ですか?
製造現場では、切削工具のコストと寿命の問題が深刻化しています。特に【切削工具】は、金属加工における要となる存在です。刃先の摩耗による加工精度の低下、工具交換による段取り時間の増加、そして高騰する工具購入費用...。これらの課題に、頭を悩ませているのではないでしょうか。
►匠の技と最新設備が織りなす、驚きの再生技術
当社は創業40年、切削工具の再研磨一筋で歩んできました。「この工具、もう寿命かな?」そんな声をよく耳にします。でも、ちょっと待ってください。実は【切削工具】には、驚くべき再生力が秘められているんです。
✓CNC工具研削盤7台による高精度加工
✓熟練技術者12名の確かな技術
✓島根県内トップクラスの設備力
►再研磨で実現する、驚きの効果
お客様の声をもとに、具体的な効果をご紹介します
・工具費用:新品購入比で50%以上のコスト削減も可能
・工具寿命:適切な再研磨で新品同等以上の切れ味を実現
・加工精度:最新の5軸測定器による品質保証
►幅広い対応で、あらゆるニーズに応える
【切削工具】の種類は実に様々。当社では以下のような幅広い工具に対応しています
・エンドミル各種(超硬/ハイス/ラフィング/不等リード不等分割)
・ドリル(段付/バニシング/ソリッド/ロング)
・タップ(ハンド/スパイラル/プラネット)
・リーマー/各種カッター
「うちの工具は特殊なんだけど...」そんな声もよく聞きます。ご安心ください。特殊形状や複雑な刃型にも、豊富な経験でしっかり対応させていただきます。
►再研磨に関してはこちら
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/261745/
►特殊品など、製作に関してはこちらへ
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/261795/
►お客様の声:切削工具の再生で劇的な変化を実現
A社様:「工具費用が月間30万円も削減できました」
B社様:「再研磨品の方が新品より長持ちするんです」
C社様:「急な依頼にも対応してもらえて助かっています」
►さらなる価値を提供する、充実のサポート体制
・技術相談:経験豊富な技術者による的確なアドバイス
・品質保証:最新測定機による寸法精度の保証
・改善提案:加工条件の最適化サポート
・アフターフォロー:使用状況のヒアリングとフィードバック
全国各地、発送でのご依頼も承っております。
【納入実績】
島根県、鳥取県、岡山県、広島県、山口県、香川県、愛媛県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、和歌山県、愛知県、静岡県、富山県、石川県、福井県、長野県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、福岡県、熊本県、宮崎県 等
►資料ダウンロードフォームはこちらから
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※再研磨チラシダウンロードフォームはこちら
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►お気軽にご相談ください。技術相談・見積依頼はこちらから
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【会社概要】
有限会社 永瀬工具研磨
〒699-0406 島根県松江市宍道町佐々布475
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FAX:0852-66-3469
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技術相談・見積依頼:https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/inquiry/
切削工具の再研磨で年間コスト50%削減!老舗研磨のプロが教える買い替え削減術
►切削工具の買い替えコストでお困りではありませんか?
製造現場では、切削工具のコストは大きな課題の一つです。新品の切削工具は高価で、頻繁な買い替えは経費を圧迫します。「工具費を抑えたいけど、品質は落としたくない」-そんなジレンマを抱える現場責任者様も多いのではないでしょうか。
►再研磨で実現する驚きのコストダウン効果
実は、切削工具は適切な再研磨を行うことで、新品同様の切れ味を取り戻すことができます。当社のお客様データによると、再研磨を活用することで、年間の工具費を平均して50%削減できています。
例えば、超硬エンドミルの場合
・新品購入費用:30,000円
・再研磨費用:9,000円
→3回の再研磨で63,000円のコストダウンを実現!
►なぜ、再研磨にこだわるべきなのか?
✓品質面でのメリット
・新品同等の切削性能回復
・熟練技術者による最適な刃先設計
・高精度測定による品質保証
✓コスト面でのメリット
・工具費の大幅削減
・在庫管理コストの低減
・廃棄物処理費用の削減
✓環境面でのメリット
・資源の有効活用
・産業廃棄物の削減
・環境負荷の低減
►お客様の声から見る、再研磨活用のポイント
「最初は品質に不安がありましたが、実際に使ってみると新品と変わらない切れ味でビックリしました」(機械部品メーカー A社様)
►高品質な再研磨を実現する当社の強み
・最新鋭のCNC工具研削盤7台完備
・熟練技術者12名による確かな技術力
・5軸工具測定器による高精度な品質管理
・40年の実績に基づく豊富なノウハウ
►再研磨活用の成功事例
ある精密機器メーカーC社様では、再研磨の活用により
・工具費:年間約320万円の削減
・工具寿命:約30%向上
・加工精度:従来比15%向上
という成果を上げられました。
►再研磨を成功させるための重要な注意事項
✓工具の状態チェック
・摩耗状態の確認
過度な摩耗や欠けがある場合、再研磨できない場合があります。早めの再研磨依頼がコツです。
・コーティングの種類
TiNやTiAlNなど、コーティングの種類によって再研磨後の表面処理方法が変わってきます。事前にコーティング種類をお知らせください。
✓保管・輸送時の注意
・防錆処理の実施
再研磨済み工具は切れ味が鋭いため、保管時は防錆油を塗布し、専用ケースでの保管をおすすめします。
・衝撃防止対策
輸送時は緩衝材で工具同士が接触しないよう保護することで、刃先の保護につながります。
✓再研磨回数の目安
・超硬工具:3〜4回
・ハイス工具:4〜5回
※工具の使用条件や摩耗状態により変動する場合があります。
►再研磨品の取扱いアドバイス
・初期使用時は切れ味が鋭いため、送り速度を少し落として様子を見ることをお勧めします。
・再研磨後は新品同様の切れ味ですので、切削条件は新品時と同じ設定が基本となります。
・定期的な刃先のチェックと計画的な再研磨で、工具の長寿命化が図れます。
►まずは無料技術相談から
お気軽にご相談ください。技術相談・見積依頼はこちらから
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FAX:0852-66-3469
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切れ味の落ちた工具による精度の落ちや低下、切削素材へのダメージ増加、また加工機への負担増は、業務効率を低下させます。
切削工具を再研磨することで、それらを改善することが可能です。
【再研磨取扱い工具例】
エンドミル
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/241873/
ボールエンドミル
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/247366/
ラフィングエンドミル
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/244704/
テーパーエンドミル
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/247579/
ラジアスエンドミル
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/247367/
ハイヘリックスエンドミル
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/247368/
角度付エンドミル
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/249596/
スポットドリル
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/247406/
面取りカッター
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/247090/
タップ
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/247584/
キーシーターバイト
https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/product/detail/247409/
ドリル、フラットドリル、センタードリル、リーディングドリル、バニシングドリル、ローソクドリル、ガンドリル、段付きドリル、座繰りドリル、アリ溝カッター、裏座ぐりカッター、サイドカッター、Tスロットカッター、面取りカッター、アンギュラカッター、Wアンギュラカッター、面取りミル、レースセンター、バイト、スロッターバイト、バーオフツール、センターリングツール、キーブローチ など
その他特殊形状も是非ご相談ください。
集荷・配達もしております。
【配達可能地域】
島根県松江市、島根県出雲市、島根県雲南市(一部地域要相談)、島根県安来市(一部地域要相談)、島根県仁多郡
【配達可能要相談地域】
島根県大田市、島根県浜田市、島根県江津市、島根県益田市、島根県飯石郡、島根県邑智郡、島根県鹿足郡、鳥取県米子市、鳥取県境港市、鳥取県倉吉市、鳥取県鳥取市、鳥取県東伯郡、鳥取県西伯郡、鳥取県日野郡、鳥取県岩美郡、鳥取県八頭郡 等
全国各地、発送でのご依頼も承っております。
【納入実績】
島根県、鳥取県、岡山県、広島県、山口県、香川県、愛媛県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、和歌山県、愛知県、静岡県、富山県、石川県、福井県、長野県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、福岡県、熊本県、宮崎県 等
お気軽にお問い合わせください。
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►お気軽にご相談ください。技術相談・見積依頼はこちらから
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【会社概要】
有限会社 永瀬工具研磨
〒699-0406 島根県松江市宍道町佐々布475
TEL:0852-66-0780
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HP:https://nagasetool.com/
技術相談・見積依頼:https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/inquiry/
関連URL: https://nagasetool.com/
再研磨で培った技術・経験を生かし、ご要望の径・長さ等、ニーズに合わせてオリジナル切削工具を製作いたします。
~オリジナル切削工具製作の流れ~
①ヒアリング
工具素材・寸法等ご提案いたします。
➁オリジナル切削工具の形状確認
オリジナル切削工具の形状をご確認いただき、完成品のイメージ
をしていただきます。
③製作
お打ち合わせした内容をもとに製作いたします。
製作納期目安:1週間~2週間
④追加作業
お客様のご要望に合わせて、コーティング・ラップ加工等行います。
加工期間目安:1週間
⑤検査・出荷
作業完了品を検査し出荷いたします。
【製作事例】
超硬丸棒より製作
アリ溝カッター、総形工具、角度付エンドミル、超硬面取り など
集荷・配達もしております。
【配達可能地域】
島根県松江市、島根県出雲市、島根県雲南市(一部地域要相談)、島根県安来市(一部地域要相談)、島根県仁多郡
【配達可能要相談地域】
島根県大田市、島根県浜田市、島根県江津市、島根県益田市、島根県飯石郡、島根県邑智郡、島根県鹿足郡、鳥取県米子市、鳥取県境港市、鳥取県倉吉市、鳥取県鳥取市、鳥取県東伯郡、鳥取県西伯郡、鳥取県日野郡、鳥取県岩美郡、鳥取県八頭郡 等
全国各地、発送でのご依頼も承っております。
【納入実績】
島根県、鳥取県、岡山県、広島県、山口県、香川県、愛媛県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、和歌山県、愛知県、静岡県、富山県、石川県、福井県、長野県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、福岡県、熊本県、宮崎県 等
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►ハンドタップとは何か?
ねじ穴を作る工具として長い歴史を持つハンドタップ。シンプルな構造ながら、その使い方や選び方、そして寿命を延ばすコツを知ることで、作業効率と加工品質を大きく向上させることができます。永瀬工具研磨の営業として日々お客様と接する中で感じる「知っておきたいハンドタップの基礎知識」をご紹介します。
─────────────────────────
【ハンドタップの基本特徴】
●構造と種類
ハンドタップはねじ山を切削するための工具です。
一般的に以下の種類があります。
・食付き(1番)タップ:ねじ山の切り始めに使用
・中間(2番)タップ:食付きと仕上げの間の切削用
・仕上げ(3番)タップ:最終仕上げ用
・シリーズタップ:1本で食付きから仕上げまで可能
●ハンドタップの強み
✔ 取り回しが良く、電源がない現場でも使用可能
✔ コストパフォーマンスに優れている
✔ 感覚的な操作で切削状態を把握できる
✔ 加工深さの微調整が容易
✔ 特別な装置やホルダーが不要
●こんな場面で活躍します
・補修作業や現場での急な対応
・少量生産や試作品製作時
・深穴や精密ねじ山の切削
・自動機への取り付けが難しい場所
・ねじ山修正作業
─────────────────────────
【実は多い!ハンドタップの失敗と解決策】
●よくある問題点
△ 折損リスクが高い
△ 切削速度やトルクの安定性に欠ける
△ 作業者の技量に品質が左右される
△ 大量生産には向かない
△ 切りくず排出性に難がある場合も
●トラブル予防のポイント
★ 適切な下穴径の確保が最重要
→下穴径 = タップ呼び径 - ピッチ × 0.65
・切削油剤の適切な使用
・タップ立てハンドルの正しい選択
・切りくず排出のための定期的な回転戻し
・ねじ山の検査ゲージでの確認
─────────────────────────
【似て非なるタップ工具との違い】
●スパイラルタップとの比較
ハンドタップ ⇨ 真っ直ぐな溝
スパイラルタップ ⇨ らせん状の溝
◎ハンドタップの特徴:
・切りくず上方排出型
・切削抵抗が比較的大きい
・感覚的な操作が可能
◎スパイラルタップの特徴:
・高速切削が可能
・自動機向き
●ポイントタップやフォームタップとの違い
ハンドタップ ⇨ 切削型で金属を削り取る
ポイントタップ ⇨ 先端が細く、食付き性に優れる
フォームタップ ⇨ 塑性加工型で金属を押し広げる
《ワンポイント》
中途半端に高速回転させるよりも、しっかり感覚を掴みながらゆっくり回すのがハンドタップの正しい使い方です。ようは「おいそがず、おろそかにせず」の精神で扱うのがコツです。
─────────────────────────
【タップ再研磨のメリットと技術】
●再研磨のタイミング
・切削抵抗が増加したとき
・仕上げ面の品質低下が見られたとき
・切りくず詰まりが頻発するようになったとき
・ねじ精度のチェックでNGが出たとき
●再研磨でできること
◎ 切れ刃の再生成
◎ 逃げ角の最適化
◎ 食付き部の形状調整
◎ 必要に応じた刃先のRホーニング処理
《再研磨のコストメリット》
新品購入の約30~50%のコスト削減が可能です。
特に高価なタップほどコスト効果は大きくなります。
※お客様の加工条件に合わせた最適な再研磨を提案いたします。「この材質にはこげな再研磨がええですよ」という具体的なアドバイスができるのが当社の強みです。
─────────────────────────
【ハンドタップ長寿命化のコツ】
●日常のメンテナンス
・使用後の洗浄と防錆処理
・専用保管ケースでの保管
・定期的な刃先チェック
・適切なハンドルの使用
●タップ寿命を延ばす使用法
✔ 下穴精度の徹底した管理
✔ 切削油の適切な選択と十分な供給
✔ 逆回転による定期的な切りくず排出
✔ 無理な力をかけない操作
「タップは消耗品と思わずに、しっかり手入れして使う道具と考えることが大切です」
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【まとめ:ハンドタップ活用のポイント】
►基本を押さえて寿命アップ
・適切な下穴径と切削油の選択
・無理のない操作と定期的なメンテナンス
・早めの再研磨で性能維持
►プロによる再研磨のタイミング
・切れ味の低下を感じたら迷わず再研磨を検討
・定期的な再研磨で総合的なコスト削減
・特殊加工にも対応する専門業者選び
「道具は使いよう」とよく言いますが、ハンドタップこそその言葉がぴったりの工具です。使い方次第で驚くほど長持ちし、精度の高い加工が可能になります。永瀬工具研磨では、最適な再研磨サービスをご提供しています。
まずはお気軽にご相談ください。島根の地から全国のものづくりを支える技術をお届けします。
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【会社概要】
社名: 有限会社 永瀬工具研磨
住所: 〒699-0406 島根県松江市宍道町佐々布475
TEL:0852-66-0780 / FAX:0852-66-3469
HP:https://nagasetool.com
資料ダウンロードフォーム:https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/dl/catalog/211482
技術相談・見積依頼フォーム:https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/inquiry/
► キーシーターバイトの特徴と実力
キーシーターバイト、いわゆるキー溝加工用バイトは、シャフトやプーリーにキー溝を形成するための専用工具です。特に精度が求められる動力伝達部品では、キー溝の精度がそのまま製品の性能に直結します。
・高精度な切れ刃形状による正確なキー溝加工
・剛性の高い工具形状で安定した切削を実現
・様々なキー溝幅に対応する豊富なサイズ展開
・ハイス材や超硬材など、用途に合わせた材質選択
● キーシーターバイトのデメリットと対応策
どんな工具にも特性があります。キーシーターバイトも例外ではありません。
※ 切削時の振動が発生しやすい
→ 適切な剛性設計と刃先形状の最適化で振動を抑制
※ 深溝加工では側面の逃げ角が不足する場合がある
→ 加工深さに合わせた特殊設計対応が可能
※ 刃先の摩耗進行が見えにくい
→ 定期的な点検と適切なタイミングでの再研磨が重要
▶ 類似工具との違いとメリット
キー溝加工には様々な手法がありますが、キーシーターバイトならではの強みをご紹介します。
【ブローチとの比較】
○ キーシーターバイト:設備投資が少なく、汎用旋盤でも加工可能
△ ブローチ:高精度だが専用設備が必要で初期コストが高い
【エンドミルでの側面加工との比較】
○ キーシーターバイト:直線性に優れ、一度の加工で精度確保が可能
△ キー溝用エンドミル加工:柔軟性はあるが直線精度の確保が難しい
【放電加工との比較】
○ キーシーターバイト:加工時間が短く、表面粗さも良好
△ 放電加工:形状の自由度は高いが時間とコストがかかる
● 最適な切削条件と使い方のコツ
キーシーターバイトの性能を最大限に引き出すための切削条件は、被削材や加工内容によって異なります。ここでは一般的な指針をご紹介します。
【一般構造用鋼の場合】
・切削速度:20〜30m/min
・送り量:0.05〜0.1mm/rev
・切込み:0.2〜0.5mm/パス(仕上げは0.1mm程度)
【ステンレス鋼の場合】
・切削速度:15〜25m/min
・送り量:0.03〜0.08mm/rev
・切込み:0.1〜0.3mm/パス(仕上げは0.05mm程度)
✔ 高精度加工のコツ
・最初の切り込みは浅めに設定し、徐々に深くする
・バイトの突き出し量はできるだけ短く設定する
・びびり振動が発生した場合は送りを遅くし、切込みを小さくする
・切削油剤は十分に供給する(特にステンレス加工時)
➤ 再研磨サービスによる長寿命化とコスト削減
キーシーターバイトは適切な再研磨により、何度も使用可能な経済的な工具です。弊社では最新の研削設備と熟練技術者による高精度再研磨サービスを提供しています。
【再研磨のメリット】
・新品購入費の約25%のコストで再生可能
・元の切れ味と精度を回復
・工具寿命を延長し、トータルコスト削減に貢献
キーシーターバイトの製作・再研磨をご検討中のお客様には、まず現在のお悩みや加工条件をお聞かせください。経験豊富な技術スタッフが最適な解決策をご提案いたします。「工具ひとつで加工が変わる」ことを実感していただけるはずです。
島根の小さな町の工具専門家集団として、「お客様の加工課題を解決することが永瀬工具研磨の存在意義」と考えて日々精進しております。どんな小さなお悩みでも、まずはお気軽にご相談ください。きっとお役に立てるはずです。
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【会社概要】
社名: 有限会社 永瀬工具研磨
住所: 〒699-0406 島根県松江市宍道町佐々布475
TEL: 0852-66-0780 / FAX: 0852-66-3469
HP: https://nagasetool.com
資料ダウンロードフォーム: https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/dl/catalog/211482
技術相談・見積依頼フォーム: https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/inquiry/
► スポットドリルとは?基本の「き」
スポットドリルは切削加工の第一歩を担う特殊工具です。ドリル加工の下準備として、穴あけ位置に小さな窪み(スポット)を形成することで、後続のドリルが正確な位置で穴あけできるよう導くための工具です。ワークへのドリルの「滑り」を防止し、高精度な穴あけ加工を実現するための重要な役割を果たしています。
《特徴》
・90°または120°の先端角度を持つ短い刃長
・剛性が高く、振れが少ない安定した加工が可能
・センタードリルに比べてシンプルな形状
★ スポットドリルの3つの主要メリット
✔ 位置精度の向上:ドリル先端の滑りを防止し、設計通りの位置に穴を開けられる
✔ ドリル寿命の延長:メインドリルへの負荷軽減により工具寿命が向上
✔ 穴品質の向上:バリの発生を抑制し、真円度の高い穴あけが実現
▶ スポットドリルの限界と注意点
△ 考慮すべきデメリット
・工程増加:スポット加工という追加工程が発生するため、サイクルタイムが増加
・コスト増:追加工具と工程によるコスト増加
・深さ管理の難しさ:適切なスポット深さの管理が必要
※ スポット深さの目安は通常、使用するドリル径の1/3程度が適切です
● 類似工具との違い - 何が違うの?選び方のポイント
【センタードリル】との比較
センタードリルとスポットドリルは似ていますが、重要な違いがあります。
《スポットドリル》
・シンプルな形状で先端角度が90°または120°
・スポット加工専用で刃長が短い
・高硬度材料の加工に適している
《センタードリル》
・60°の先端角度と保護用の案内部を持つ
・センタリングと面取りの両方が可能
・主に旋盤加工での芯出し用途
◎ 使い分けのポイント
・高精度な穴位置決めが必要 → スポットドリル
・汎用性と面取りも同時に行いたい → センタードリル
・硬質材料のスポット加工 → 超硬スポットドリル
✔ 材質による選択基準
・一般鋼材加工:ハイス製スポットドリル
・高硬度材料:超硬合金製スポットドリル
・量産加工:コーティング処理された超硬スポットドリル
➤ 適切な切削条件 - 効率と寿命のバランス
切削条件は工具寿命と加工効率を左右する重要要素です。材質や用途に合わせた最適設定を心がけましょう。
● スポットドリルの再研磨 - 性能回復のカギ
スポットドリルも使用によって摩耗しますが、適切な再研磨で性能を回復させることができます。ただし、専門的な知識と設備が必要となります。
《再研磨のメリット》
・工具コストの削減(新品購入に比べ約30〜50%のコスト削減が可能)
・安定した加工品質の維持
・資源の有効活用と環境負荷低減
《再研磨のポイント》
✔ 正確な先端角度の維持
✔ 左右のリップ長さの均等化
✔ 適切な逃げ角の確保
✔ 切れ刃のシャープ化
永瀬工具研磨では、高精度な再研磨サービスを提供しております。熟練の技術者と最新のCNC研削盤による精密な再研磨で、スポットドリルの性能を最大限に引き出します。
★ ワンポイントアドバイス ★
複雑な形状や特殊材料の加工では、標準品のスポットドリルでは対応できない場合もあります。そんな時は特殊形状のオーダーメイド工具も検討してみてください。永瀬工具研磨では、お客様の加工条件に最適な特殊工具の製作も承っております。
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【会社概要】
社名: 有限会社 永瀬工具研磨
住所: 〒699-0406 島根県松江市宍道町佐々布475
TEL:0852-66-0780 / FAX:0852-66-3469
HP:https://nagasetool.com
資料ダウンロードフォーム:https://ja.nc-net.or.jp/company/105573/dl/catalog/211482
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工具研磨( 表面処理 / 研磨 ) |
| 会社名 |
有限会社永瀬工具研磨 (ながせこうぐけんま) |
自社ホームページURL | https://nagasetool.com/ |
|---|---|---|---|
| 住所 |
日本 島根県 松江市
[地図を見る] |
担当者 | 星野 英里子 |
| 電話番号 | 0852-66-0780 | FAX番号 | 0852-66-3469 |
| 資本金 | 300 万円 | 社員数 | 14人 |
| 年間売上高 | 未登録 | エミダス会員番号 | 105573 |
| 産業分類 | 治工具 / 工作機械 / 産業用機械 | ||
| 主要三品目 |
|
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| 大分類 | 中分類 | 小分類 |
|---|---|---|
| 表面処理 | 研磨 | 工具研磨 刃物研磨 |
| 部品製造 | その他部品 | 刃物製造 |
| 製品製造 | 生産財 | 刃物製造 |
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