コダマは大阪のメッキ加工専門メーカーです。本社工場(手動化ラインで少量多品種 短納期が得意)・ 巽中工場(自動化ラインで単品種 量産生産が得意) 2拠点体制で幅広いお客様のニーズにお応えします。
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■1個から量産まで対応。短納期のメッキ加工ならコダマへ
コダマは、1個の試作品から量産加工まで対応する大阪のメッキ加工専門メーカーです。
少量1個のメッキ加工、試作対応、短納期のご依頼もお任せください。
全国配送・短納期対応可能です。
■創業66年 確かな技術と実績
創業64年、安定した品質と確実な成長を続ける大阪のメッキ加工メーカーです。
社内には
特級めっき技能士:2名
一級めっき技能士:5名
二級めっき技能士:8名
が在籍し、専門知識を持つスタッフが対応します。
最短1日から処理可能
お急ぎの案件や当日相談にも柔軟に対応いたします。
初めての方も安心してお問い合わせください。
研究開発・試作・少量から量産まで
500件以上の加工実績
ISO9001・ISO14001認証取得工場
■対応可能なメッキ加工
金メッキ / 銀メッキ / 錫メッキ / ニッケルメッキ / 銅メッキ
硬質クロム / 無電解ニッケル / 無電解ニッケル【コダテクト】
無電解ニッケルテフロン / 無電解ニッケルボロン
無電解ニッケルボロンタングステン
亜鉛メッキ / アロジン処理 など
多様な用途・材質に対応可能です。
■幅広い産業分野で採用されています
自動車 / 半導体 / 医療 / 宇宙・航空機
産業機械 / 精密部品 / 建築・土木 など
様々な分野で、縁の下の力持ちとして品質を支えています。
他社で断られた案件も、
コダマなら対応できる可能性があります。
「こんなんできる?」
まずはお気軽にご相談ください。
■お問い合わせ・お見積り
品質や納期のお困りごと、メッキのご相談・お見積り依頼は
営業部 矢部が承ります。
電話・FAX・メールフォームより受付しております。
■大阪の錫メッキ(スズメッキ)加工ならコダマ
試作1個から量産まで・最短1日対応・全国配送
コダマは創業63年、安定と確実な成長を続ける
大阪の錫メッキ(スズメッキ)加工専門メーカーです。
社内には
特級めっき技能士:2名
一級めっき技能士:5名
二級めっき技能士:9名
が在籍し、専門知識をもつスタッフが対応します。
お急ぎの錫メッキ加工も最短1日から処理可能
当日相談にも柔軟に対応します。
エレクトロニクス分野を中心に
錫メッキ加工500件以上の実績
全国対応。初めての方もお気軽にお問い合わせください。
ISO9001・ISO14001認証取得工場。
部分メッキにも対応可能です。
■錫メッキ(スズメッキ)とは
錫メッキとは、対象製品の表面に錫(Sn)の薄い皮膜を形成する表面処理です。
融点が**231.9℃**と低く、
はんだ付け性に優れるため、電子部品や端子などの工業用途で広く使用されています。
■はんだ付け性能(実測データ例)
錫メッキ5μm処理皮膜では
最小ぬれ時間:0.2秒
広がり面積:5.0㎠以上
→ はんだ付け性指標:25.0(㎠/秒)
高いはんだ濡れ性を実現します。
■錫メッキの特徴
◎優れている点
はんだ付け性が非常に良い
有機酸腐食が少なく耐食性良好
展延性・潤滑性が高い
安全性が高く毒性が少ない(金属食器にも使用)
建築用ドリルネジなどにも多く採用されています。
△注意点
皮膜硬度が低く擦り傷がつきやすい
保管環境により変色する場合がある
ウイスカー発生の可能性あり
製品に応じて梱包仕様・輸送条件の検討が重要です。
■対応可能な錫メッキ種類
用途・仕様に応じて3種類をご提供:
光沢錫メッキ
半光沢錫メッキ
無光沢錫メッキ
外観・硬度・均一電着性・つき回り等、
機能特性に応じて最適な処理をご提案します。
■錫メッキ加工方法
電解メッキ
無電解メッキ
溶融メッキ
用途に応じて最適な加工方法を選定します。
■錫メッキ加工 技術動画
https://www.youtube.com/watch?v=dV0zQWCIgE4
■錫メッキ加工のご相談はこちら
試作・短納期・部分メッキ・量産まで対応可能。
「こんな仕様できる?」でも大歓迎です。
錫メッキ加工のご相談・お見積り、お待ちしております。
■大阪の金メッキ加工ならコダマ
試作1個から量産まで・最短1日対応・全国配送
コダマは創業63年、安定と確実な成長を続ける
大阪の金メッキ加工専門メーカーです。
社内には
特級めっき技能士:2名
一級めっき技能士:5名
二級めっき技能士:9名
が在籍し、専門知識を持つ技術者が対応します。
お急ぎの金メッキ加工も当日相談OK・最短1日から処理可能。
初めての方もお気軽にお問い合わせください。
研究開発・試作・少量1個から量産まで
500件以上の加工実績
ISO9001・ISO14001認証取得工場
※同義語:ゴールドメッキ / Auメッキ
■金メッキ加工プロセス(技術動画)
(ここに動画埋め込み)
https://www.youtube.com/watch?v=ipQTvF81WnQ
■金メッキの種類
金メッキは大きく分けて
●純金メッキ(軟質金メッキ)
金純度99.9%以上(例:99.99%Au・24金)
特長
ボンディング性に優れる
熱・圧力・超音波により金線やアルミ線と容易に接合可能
金スズ半田の濡れ性良好
半導体・電子部品・精密接点用途に適しています。
●金合金メッキ(硬質金メッキ)
金に微量のコバルト等を添加し、
純金の特性を維持しながら
硬さ向上
耐摩耗性向上
接触耐久性向上
を実現した金メッキです。
コネクタ接点・接触部品などに広く使用されています。
■装飾用途の金メッキ
添加金属により色調を調整できるため、
ジュエリー
装飾部品
外観用途
にも使用されます。
※装飾品では
下地メッキ設計やアレルギー対策も重要になります。
■金メッキの主なメリット
① 外観が美しく、変色しにくい・耐食性が高い
金自身は腐食しにくく、
表面汚染の多くは下地金属の腐食によるものです。
→ 下地選定・封孔処理で対策可能
② 接触抵抗の経時変化が少ない
接点用途で安定した性能を維持できます。
③ 電気伝導性が高い(銀に次ぐ)
電子部品・高信頼接点に最適です。
■金メッキ加工のご相談はこちら
試作・短納期・部分メッキ・量産まで対応可能。
図面1枚から見積可能 / 材料支給も対応可
「こんな仕様できる?」でも大歓迎です。
金メッキ加工のご相談、お待ちしております。
コダマは創業63年の伝統、安定と確実な成長を遂げる大阪の銀メッキ加工メーカー・銀メッキ加工業者です。特級めっき技能士2名・一級めっき技能士5名・二級めっき技能士9名が在籍しています。
技術的な専門知識をもつスタッフが、急ぎの銀メッキ加工の依頼でも、納期1日から処理対応できます。銀メッキ加工 – 700件以上の受注案件実績
銀メッキ加工 工程 技術動画
https://www.youtube.com/watch?v=rWQSFGuR0T8
銀メッキ加工依頼 全国対応しています。ISO9001・14001認証取得工場 部分メッキもコダマにお任せください。
銀メッキとは銀の薄い皮膜を対象の製品に被覆することを言います。工業用途の銀メッキが使われるメリットは、電気伝導性と熱伝導度を最高レベルで付与することが出来、他の貴金属メッキと比較しても最も優れていることが挙げられます。
その他にも、500℃に耐え、焼きつけ防止性(ボルト、ナット類の焼き付き防止)、 光反射性向上、シール性、ハンダ付け性向上、リードフレームの銀メッキはボンディング性が優れているなどがあります。
装飾用途では、銀白色の優美な外観から装飾品や食器にも使われています
〇硬質銀メッキとは、耐摩耗性を向上させた皮膜になります。コネクタ、端子、スイッチ類に利用されています。また、熱伝導性にも非常に優れています。光沢のある銀は高い反射力を持ち、光学用途に適しています。
〇無光沢銀メッキ(Ag)とは、高純度(純度99.99%)の皮膜が析出するため、純銀と同等の導電性を持ちます。
電気伝導性は他の貴金属メッキと比較して最高です。また、熱伝導性にも非常に優れています。銀のその他の機能・目的として、かじり防止、潤滑性を利用した個体潤滑皮膜として(軸受けなど)用いられています。 アンチモンフリーの銀メッキも可能です。
銀メッキの中で一番軟らかい(硬度が低い)皮膜になります。
銀メッキ皮膜をRoHS指令 4物質(カドミウム・鉛・水銀・六価クロム)を定期的にICP分析(含有量試験)しています。分析結果報告が必要なお客様にはご提出できます。
銀メッキはアンテナ、バスバー、コネクタなどのハイテク電気、電子、無線周波数のコンポーネントに向きます。下地メッキとして、銅メッキ又はニッケルメッキをベースとして加工する場合が多くあります。
ラックメッキ、バレルメッキ方式 製品の大きさ、形状により選択することが出来ます。ASTM規格・海外規格に準拠した銀メッキ加工については、別途ご相談ください。
無電解ニッケルテフロンメッキとは、無電解ニッケルメッキの液中に固体微粒子のPTFE(フッ素原子と炭素原子のみからなるフッ化炭素樹脂(粒径1μm以下)商標はテフロンと呼ばれています)を均一に分散させて、共析したメッキ処理になります。
当社の無電解ニッケルテフロンのPTFE含有率 20~25/Vol%になります。(中テフロン含有タイプ)フッ素コーティングより硬度が高く、導電性があります。
潤滑性は通常の無電解ニッケル(動摩擦係数は0.4程度)と比較すると無電解ニッケルテフロン(動摩擦係数は0.1)と低く潤滑性に優れた効果が得られます。外観の色調はグレイ色になります。
コダマは創業63年の伝統、安定と確実な成長を遂げる大阪の硬質クロムメッキ加工メーカーです。特級めっき技能士2名・一級めっき技能士5名・二級めっき技能士9名が在籍しています。
技術的な専門知識をもつスタッフが、お急ぎの硬質クロムメッキ加工の当日依頼でも、1個から処理可能、最短納期1日から処理対応できます。初めての方も気軽にお問い合わせください。硬質クロムメッキ加工 750件以上の加工実績 | ISO9001・14001認証取得工場
☆ 硬質クロムメッキの優れている点
耐候性にも優れ、大気中において長期間、光沢外観が保たれます。メッキ面は緻密で平滑性に富み、耐摩耗性に優れていて、機械部品に最も多く用いられているメッキの一つです。
その他の用途では、寸法補正や修理を目的に肉盛りも行われています。肉盛りとは機械加工で削りすぎた時などに、その部分のみに厚くメッキ加工し、寸法補正や修理を行うことをいいます。硬質クロムメッキは、他のメッキに比べメッキ膜厚を厚く乗せることが可能であるため、肉盛性が高いといえます。
☆硬質クロムメッキの優れていない点
硬質クロムメッキの優れていない点は、他のメッキと比較するとメッキ膜厚が不均一になりがちで、膜厚の高低差のバラツキが大きくなる傾向があります。複雑な製品形状や製品寸法が大きくなれば、より顕著に表れます。
最終寸法の公差範囲が狭い場合は寸法研磨が必要になります。硬質クロムメッキ作業は、クロム以外の電解メッキより、適切な治具の作製などが必要となり、経験や熟練を要します。
☆コダマの技術力で硬質クロムの問題を解決!
〇複雑な製品形状や凹んだ形状の製品にも対応
熟練の技術で補助陽極専用治具を作製しメッキ加工を実施します。補助陽極の作製は技術、経験が必要です。
〇コラボ技術 硬質クロムメッキ+寸法研磨加工 メッキ膜厚を均一に!
硬質クロムメッキ+寸法研磨加工 メッキ後に寸法研磨加工することで均一な皮膜が可能です。
〇ダレ・キズ解消!研磨不要で光沢感
コダマの標準的な液はフッ化物浴を使用しています。一般的なサージェント浴と比較すると光沢感があります。
腐食でお困りなら。これで解決。
亜硫酸ガスがとおる半導体設備部品などにも受注しております。
高耐食性が要求される工作機械の部品などお試し下さい。
コダマの独自技術です。結晶構造が非晶質でノンピット・ノンピンホールの皮膜により高い耐食性を有します。
一般的な無電解ニッケルメッキには重金属添加剤(メッキ液の安定剤)が含まれるため、、それらがメッキ皮膜に共析される際に核となり、不連続点を形成します。
それがメッキ皮膜の成長とともにクラックやピンホールとなり、メッキ皮膜の耐食性に影響を与えます。
これに対しコダマの無電解ニッケルメッキ【超耐食性】は、重金属添加剤を含まないため、ほぼ完全な非晶質となり、通常のP含有率の高い無電解ニッケルメッキより更に高い耐食性を有します。
無電解ニッケルメッキ【超耐食性】は、耐食性に関して正しい適用をおこなえば、耐酸性、耐アルカリ性、海水、化学薬品、石油、各種の炭化水素及び溶剤に対して完全な耐食性があります。その点において、純ニッケル、クロム合金よりはるかに優れています。
コダマは創業63年の伝統、安定と確実な成長を遂げる 大阪の無電解ニッケルボロンタングステンメッキ加工メーカーです。 無電解ニッケルボロンタングステンメッキ加工は、ご注文頂いてから薬品調合からの受注生産となります。常に新浴での処理になります。お急ぎの場合は、事前に入荷日をお知らせ頂きましたら加工準備を整えますのでよろしくお願いします。
特級めっき技能士2名・一級めっき技能士5名・二級めっき技能士9名が在籍し、技術的な専門知識をもつスタッフが、無電解ニッケルボロンタングステンメッキ加工 致します。ISO9001・14001認証取得工場、部分メッキもメッキ加工工場 コダマにお任せください。
☆無電解ニッケルボロンタングステンメッキのメリット
無電解ニッケルボロンタングステンキは、耐熱性・耐酸化性が抜群に優れたメッキ皮膜です。耐熱性酸化量2.2mg(1000℃-10時間)硬質クロム42mg、で硬質クロムの約20倍の耐熱性があります。変色をしない領域は450℃以下になります。
皮膜は非常に硬くHv800、耐磨耗性に優れています。ガラスとの離型性が優れています。Ni-B-Wからなる三元合金皮膜になります。高温雰囲気で耐摩耗性が必要とされる製品に向いています。無電解メッキですので、どんな複雑な形状の素材にも、浸漬するだけで均一にメッキができます。
☆アロジン処理とは
アロジン処理とは、アルミニウム素材に施す化成処理皮膜です。六価クロムを含有する皮膜です。クロム酸クロメートで黄金色で、自己修復性を持つ耐食性の高い皮膜になります。膜厚は1µm以下の化成処理の皮膜になります。
アロジン処理の反応機構
クロム酸塩皮膜の反応機構は発生機の水素がクロム化合物を六価から三価へ還元する傾向にあります。金属と酸が反応することにより局部陰極における水素イオン放電及び局部陰極における金属イオンの生成をもたらします。溶液反応中はガスの発生はほとんどありません。
☆サーテック650処理 (SurTec 650)とは
アルサーフ650処理(SurTec 650)とは、アルミニウム・アルミニウム合金及びダイカスト素材に施す化成処理皮膜です。膜厚は1µm(0.001mm)以下の化成処理の皮膜になります。
① アルミ及びその合金上に優れた耐食性皮膜を形成します。中性塩水噴霧試験336時間以上 六価クロム皮膜に匹敵する耐食性 六価クロム皮膜にない加熱耐食性があります。
② 処理後の特性は導電性が得られます。処理時間により、皮膜厚みが調節でき、電気抵抗値も変化をつけることが出来ます。
③ 塗装下地としても好適です。アルミと塗装の密着が良好になります。アルミと塗装の間にサーテック650処理皮膜を加工することにより、塗装の密着性が抜群にアップします。
④ 接触抵抗値が低く、安定しています。
⑤ MIL-DTL-81706-B 及び MIL-DTL 5541-F に適合
* MIL におけるアルミニウム化成処理の基本的な要求事項
耐食性 :中性塩水噴霧試験で336時間を超える耐食性(対象材料:2024 材) MIL-DTL 81706B class1A
接触抵抗:<5mΩ/inch2(電極に2000 ポンド負荷の場合)(対象材料:6061 材) MIL-DTL 81706B class3
昨今の環境問題で大手メーカーは六価クロムフリー対応の製品を要望されています。コダマでは、環境に優しいサーテック650処理をオススメさせて頂いています。皮膜は傷つきやすいので、取り扱いには注意が必要です。
アロジン処理・サーテック650処理は剥離・再処理の加工も可能ですので、アロジン処理からサーテック650処理への変更もできます。
金属の溶出で生じた水素イオンが中和することにより金属/溶液間の境界でpHが高く移行し、その結果析出することが多いと言われています。
金メッキ・銀メッキ( 表面処理 / メッキ・化成処理 ) |
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錫(ラック)( 表面処理 / メッキ・化成処理 ) |
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無電解ニッケル(ラック)( 表面処理 / メッキ・化成処理 ) |
| 会社名 |
株式会社 コダマ (こだま) |
自社ホームページURL | https://www.fm-007.com/ |
|---|---|---|---|
| 住所 |
日本 大阪府 大阪市生野区
[地図を見る] |
担当者 | 児玉義弘 |
| 電話番号 | 06-6752-0001 | FAX番号 | 06-6752-0002 |
| 資本金 | 3,000 万円 | 社員数 | 51人 |
| 年間売上高 | 100,000 万円 | エミダス会員番号 | 62377 |
| 産業分類 | 産業用機械 / 通信機器 / 電子部品 | ||
| 主要三品目 |
|
||
| 大分類 | 中分類 | 小分類 |
|---|---|---|
| 表面処理 | メッキ・化成処理 | 無電解ニッケル(バレル) 無電解ニッケル(ラック) ニッケル(バレル) ニッケル(ラック) 硬質クロム(ラック) クロム(バレル) クロム(ラック) ニッケルクロム(ラック) 錫(バレル) 錫(ラック) 無電解銅(バレル) 無電解銅(ラック) 銅(バレル) 銅(ラック) 金メッキ・銀メッキ 半田(バレル) ロジウム クロメート(全般) アロジン(アルミクロメイト)処理 電鋳(ラック) マグネシウム ベーキング処理(水素脆性処理) アルミ 化成処理 銅 鉄 脱脂 チタン 真鍮 ステンレス その他防錆処理 |
| 表面処理 | その他表面処理 | テフロンコーティング |
コンテンツについて
サービスについて
NCネットワークについて

株式会社 コダマ
