| 「切削加工」業者必見!!世界初の技術を伝授致します!!
2009-09-14 |
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-------------------------------------------------------------------------------------------------------------- “極”微細加工を得意とし、 日経ものづくり大賞受賞企業『入曽精密』代表取締役 斎藤清和氏による「技術指導セミナー」を10月2日(金)15時から開催します!! --------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 日経ものづくり大賞を受賞した「MC造形システム」の概念、そこから生まれた「アルミの薔薇」の作り方やノウハウを大胆に公開し、受講者の自社製品に応用できるところまでを最終目標に、技術伝承シリーズを開催いたします。 自動車部品、航空機部品などに必要な微細加工得意とする入曽精密。「斎藤シャワー」と呼ばれる斎藤社長直々の指導を受けると、たった一年で素人でもプロっぽくなります。そんな斎藤社長が、自らのノウハウを大胆にも大公開します。 不可能といわれた「アルミの薔薇」開発に関する説明、技術についての考え方、などモノづくりを極める上で大切なことをMC造形という技術を交えお話します。 MC造形とは? 世の中で「できない」とされている加工について独自の極微細加工で実現を目指します。入曽精密はこのオリジナルテクノロジーに対して分かりやすく「MC造形」と命名しました。MC造形は「職人の技」と「最新鋭機械」と「IT」の融合によりはじめて可能になった「ものづくり」の新領域です。 さらに、受講者への特典として、 研究会終了後も斎藤社長よる指導を継続的に行っていきますので、気軽にご相談下さい。 -----株式会社入曽精密について----- 1971年有限会社入曽精密として設立。MC造形の研究と成果により、「西海技術賞」受賞しております。2004年株式会社入曽精密に組織変更して、同年㈱森精機主催 第1回ドリームコンテスト 微細部門銅賞 金型造形部門特別賞しました。続けて翌年に㈱森精機主催 第2回ドリームコンテスト 技能賞(青いバラ)を受賞し、2年連続受賞しました。2007年には「元気なモノ造り中小企業300社」に選ばれております。 入曽精密の基本姿勢は「職人技とITの融合」ですが、それは「出会う→取り組む→カタチにする」というプロセスの繰り返しで進化しています。私たちは今後 もMC造形を追求し、芸術的な曲面と曲線を描き、極微細な製品を仕上げていくことでしょう。その積み重ねの向こう側に、未来がきっと見えてくるはず。入曽 精密の未来は、見えないところに見えてくる。だからこそ、楽しく、真剣におつきあいをお願いしたいと思います。 【概要】 講師 : 株式会社入曽精密 代表取締役社長 斎藤 清和 氏 日時 : 平成21年10月2日 15時~17時30分(講演会終了後、懇親会が有り) 会場 : 岡畑産業様 会議室(東京駅 八重洲口 徒歩5分) →http://www.ohs.co.jp/foothold/tokio.html 受講料: \20,000- 【プログラム内容】 ①手元の技術の追求とは? ②機械側の3原則 →多軸加工の勘所 →刃具を使う勘所 →治具を作る勘所 ③設計CAD/CAMの4原則 ④懇親会 (講演会会場にて、立食形式で行います。) 【お申し込み】 「お名前」、「所属」、「メールアドレス」、「携帯電話番号」 を電子メールにて、下記の事務局までご連絡下さい。 【お問い合わせ先】 事務局:株式会社フューチャーラボラトリ 担当者:橋本昌隆 TEL :070-5669-6659 e-mail:Hashimoto@futurela
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