当社では、創業50年以上にわたり、愚直に、黄銅熱間鍛造、切削加工事業を展開して参りました。(黄銅・アルミ・銅、の熱間型打鍛造、アルミ冷間鍛造)金型製作から鍛造・加工と一貫した製造工程を通じてお客様のニーズに応えて参りました。御陰様で長いお付き合いをさせて頂いております御客様が多い事に、深く感謝致しております。
自動車・エアコン関連、高圧バルブ関連、住宅設備関連、消火器・消防設備関連等の製品は、お客様より高い評価とシェアを頂いております。
これも当社が絶えず材料メーカー様と共に研究開発、機械設備に拘り、高い品質の御満足頂ける製品を量産する能力を磨き続けている結果であると理解し、より一層の気概と意識をもって、これからも研鑚を積んで参る所存で御座います。
これからも、お客様から必要とされる鍛造屋に、信頼と安心の鍛造屋に、又、新たなる進化をし続ける鍛造企業と成るべく、精進して参ります。
最終更新日:2023-08-11
経営理念
信頼の製品製造を通じ
社会に貢献し
会社の永続的発展成長を図り
従業員の幸福増大を追求する
最終更新日:2023-08-11
私たちはいつも
お客様のご要求にあった商品を
提供いたします。
最終更新日:2023-08-11
最終更新日:2023-08-11
| 昭和31年5月 創業者 神尾茂が品川区大井森前町5513番地に於いて資本金300万円にて富士精密鍛造株式会社を設立 |
| 昭和36年5月 府中市西原町1丁目6番地に本社並びに工場を移転 |
| 昭和39年9月 業務拡張に伴い、資本金を1,000万円に増資 |
| 昭和41年10月 資本金を2,000万円に増資、併せて当社鍛造品の切削加工業務を開始 |
| 昭和42年6月 富士精密工業株式会社に社名を変更 |
| 昭和42年11月 山梨県塩山市(現:甲州市塩山)に山梨工場を新設し、資本金を4,000万円に増資 |
| 昭和62年8月 神尾茂が代表取締役会長、神谷尚夫が代表取締役社長に就任 |
| 昭和63年6月 兵庫県明石市に明石工場を新設稼働し、併せてポールバルブの組立加工業務を開始 |
| 平成2年7月 アルミ熱間鍛造品の生産を開始 |
| 平成3年4月 府中市宮町2丁目15番地13号に本社を移転 |
| 平成3年10月 岐阜県中津川市に中津川第1工場を新設稼働し、アルミ冷間鍛造品の生産を開始 |
| 平成6年7月 国立配送センターを開設 |
| 平成7年9月 株式会社神尾興産が富士精密工業株式会社を吸収合併、社名を富士精密株式会社に変更し、資本金4,316万円とする |
| 平成8年3月 府中市宮町1丁目40番地 明治生命府中ビル(現KDX府中ビル)に本社を移転 |
| 平成9年4月 中津川第2工場を新設稼働 |
| 平成9年9月 明石工場を閉鎖し、資本金を8,782万円に増資 |
| 平成9年10月 関西営業所を開設 |
| 平成10年1月 神谷尚夫が代表取締役会長、神尾禎志が代表取締役社長に就任 |
| 平成16年11月 神尾禎志が代表取締役会長、吉田輝夫が代表取締役社長に就任 |
| 平成25年12月 神尾禎志が代表取締役会長兼社長に就任 |
最終更新日:2023-08-11
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