
昨今の製造業は自動車業界の大変革やデジタルトランスフォーメーションにより、
大きく業態変化を迫られています。
生き残る為には様々な新技術を取り入れ、顧客の要求する技術に対応することが必要不可欠。
時代のニーズを拾うことが出来なければ、置いていかれる時代となりました。
しかし、裏を返せばやり方ひとつで急成長も可能です。
現在は新規受注を目的とした開発機や開発スタッフを登用し、当社では新たな分野への開拓に対応できる製造体制の整備に力を入れています。
最終更新日:2022-09-20

わが社は、会社の繁栄と従業員の幸福が一致する経営を行います。
わが社は、代わり得る他社のない企業を目指します。
最終更新日:2022-09-20
ISO9001を取得し、顧客要求に合致するようTS16949基準での監査を多く受けており、高い品質を維持できる生産体制を敷いております。
最終更新日:2022-09-16
KESを取得し、世界的な目標であるSDGsに合致する環境対策を実施しております。環境負荷物質を含む材料の切り替え、塩素フリー切削油の使用、電気使用量を削減する加工方法・設備の導入などを実施しております。
最終更新日:2022-09-16
| 1961年(昭和36年)3月 設立 |
| 1965年(昭和40年)6月 久慈鉄鋼団地へ切削部門を移転 |
| 1969年(昭和44年)6月 プレス部門を移転(現・大平製作所) |
| 1973年(昭和48年)4月 組立工場を設立 |
| 1980年(昭和55年)10月 ボンデおよびフッ素樹脂コーティングラインを新設 |
| 1981年(昭和56年)5月 NC工場を新設(有限会社 沢平精密) |
| 1989年(平成1年 ) 2月 フッ素樹脂コーティングラインを新設 |
| 1998年(平成10年)8月 フッ素樹脂コーティングラインを新設(リプレス) |
| 1999年(平成11年)3月 ピストンコーティングラインを新設 |
| 同年 10月 塗装ロボットラインを新設 |
| 同年 10月 絶縁コーティングラインを新設 |
| 2000年(平成12年)4月 (財)日立地区産業支援センター・茨城大学と産学官共同研究開始 |
| 同年 9月 化成処理工場を新設 |
| 2002年(平成14年)6月 ISO9001:2000認証取得(JQA-QM8373) |
| 同年 7月 二硫化モリブデンコーティングラインを新設 |
| 2003年(平成15年)5月 有限会社沢平精密を久慈鉄工団地へ移転 |
| 2004年(平成16年)6月 ISO14001:2004認証取得(JQA-EM4155) |
| 2008年(平成20年)6月 ピストンコーティングラインを増設(第二ライン) |
| 2009年(平成21年)4月 有限会社 沢平精密を株式会社沢平内へ統合 |
| 2010年(平成22年)4月 コーティング技術開発・セラミックコーティング取扱い開始 |
| 2012年(平成24年)5月 極細線コーティング技術の特許出願 |
| 2013年(平成25年)5月 極細線コーティング技術 [SAWACOAT NEXT] の商標登録出願 |
| 2016年(平成28年)6月 医療部品コーティング専用室新設 |
| 2018年(平成30年)6月 ISO9001:2015認証取得(JQA-QM8373) |
| 2018年(平成30年)8月 車載向けセンサ部品用コーティングライン新設 |
| 2019年(令和元年)5月 新規自動車部品加工のため、本社工場の改築・新設化 |
| 2019年(令和元年)6月 ISO9001の認証機関をIntertek社に変更 |
| 2020年(令和2年)6月 環境マネジメントシステムKESを取得 |
| 2020年(平成2年)9月 代表取締役社長に澤入崇志が就任 |
最終更新日:2021-07-07
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株式会社 沢平
