弊社ページをご覧いただきありがとうございます。
私どもは、粉体機器の中でも最もトラブルが多いとされるバルクハンドリング分野、すなわち「貯蔵」、「供給」、「輸送」及びその周辺機器を設計・製作・販売しているメーカーです。
『魔物』と言われる粉体との出会いは、昭和40年代前半。
以来、お客様や仕入れ先のご協力を得ながら数々の経験を積み重ねてきた弊社の粉体技術は、多少なりともお客様の発展に貢献してきたと自負しております。
今日も、より付加価値を高めた新しい粉体が生まれています。
粉体技術は、産業界のため、あるいは地球環境保護のために益々重要な役割を果たしていくことは間違いありません。
私どもは、経営理念のもと、さらに研究開発に力を注ぎ、お客様に満足される最高の品質を提供していきます。
どうぞこれを機会に、弊社の粉体技術をご検討・ご利用くださいますよう、何卒お願い申し上げます。
最終更新日:2014-05-27
わが赤武エンジニアリングは顧客の繁栄に奉仕する仕事を通じ、全社員の総力を結集して
一. 顧客、協力会社に満足される誠実な仕事をする
一. 社員の豊かな生活の実現に努力する
一. わが社の成長と繁栄に全力を尽くす
この三位一体の経営を通じて広く社会に貢献することを経営理念とする。
最終更新日:2014-05-27
赤武エンジニアリング株式会社は、経営理念に基づき、わが社にご協力頂く事業者
の方々と共に、粉体ハンドリング分野において全ての顧客様を通じ、広く社会に
貢献できる企業を目指します。
1. 法令、規制の遵守はもとより、品質・環境マニュアルを確実に守り、顧客様要求事項を
満たし、さらに感動を与える品質・サービスを提供します。
2. P(Plan)・D(Do)・C(Check)・A(Act)を常に回し、業務の改善ならび人財育成、技術伝承、
データベース化などを積極的に推し進めます。
3. 環境汚染防止に努め、省エネ、廃棄物発生の削減、リサイクルなど環境負荷の低減に
努めます。
4. 品質・環境マニュアルを適切に運用し、品質の向上及び環境汚染の防止を、継続的に
改善していきます。
5. この品質・環境方針は、社内ネットワークにより全社員に周知徹底を図るとともに、
公開して会社の公約とします。
最終更新日:2014-05-19
赤武エンジニアリング株式会社は、経営理念に基づき、わが社にご協力頂く事業者
の方々と共に、粉体ハンドリング分野において全ての顧客様を通じ、広く社会に
貢献できる企業を目指します。
1. 法令、規制の遵守はもとより、品質・環境マニュアルを確実に守り、顧客様要求事項を
満たし、さらに感動を与える品質・サービスを提供します。
2. P(Plan)・D(Do)・C(Check)・A(Act)を常に回し、業務の改善ならび人財育成、技術伝承、
データベース化などを積極的に推し進めます。
3. 環境汚染防止に努め、省エネ、廃棄物発生の削減、リサイクルなど環境負荷の低減に
努めます。
4. 品質・環境マニュアルを適切に運用し、品質の向上及び環境汚染の防止を、継続的に
改善していきます。
5. この品質・環境方針は、社内ネットワークにより全社員に周知徹底を図るとともに、
公開して会社の公約とします。
最終更新日:2014-05-19
| 1954年 赤武株式会社のプラスチック加工部門として沼津市下河原に工場設立。 自動化学研摩装置などの自動機を独自に開発。 |
| 1969年 粉粒体自動定量供給装置(イートップ、ハイフロー、サンフロー)を開発商品化。 粉体機器部門を新設。 |
| 1971年 赤武株式会社より分離独立、新会社として発足。 |
| 1977年 定量的に空気輸送する「粉体定量ポンプ」を開発商品化。 |
| 1985年 独マンアンドフンメル社と提携し高性能粉体吸引輸送装置の輸入販売を開始。 |
| 1986年 韓国ロッテ機工社と販売代理店契約を締結。 韓国''86IPAMA国際粉体流体工業展に出品。 |
| 1988年 伊アンダンテックス社と提携し粉体吸引輸送装置の輸入販売を開始。 新しい制御理論による定量供給システム「アカレックス」を開発商品化。 |
| 1991年 「アカレックス」の特許を欧米国で取得。 米国''91粉体工業展に「アカレックス」を出展。 |
| 1992年 米国ヘンダーソン社と「アカレックス」の技術供与契約を締結。 超高精度「コンタミレス自動配合装置」を開発商品化。 |
| 1994年 現在地に本社・工場を移転。 独''94アヘマに「アカレックス」他、各機械を出展。 |
| 1997年 独ユーコン社と提携し完全排出コンテナ・システム「U-コンテナ」の輸入販売を開始。 閉そく防止機構付空気輸送装置「フリーウエイシステム」を開発商品化。 |
| 1998年 医薬工場向け自動開袋機「DAT」を開発商品化。 ダイオキシン対策用粉体定量ポンプを開発商品化。 |
| 1999年 英国エンテコン社の「エアーコンベア」の輸入販売を開始。 |
| 2000年 ISO9001の認証を取得する。 「超高精度自動計量装置」を新たに開発、特許出願する。 |
| 2001年 米国マコーバー社の超低速高濃度輸送装置「デンスベイヤー」の販売を開始。 「マルチ軽量システム」を完成し、国立印刷局との共同特許取得。 |
| 2003年 ISO14001の認証を取得する。 「コンテナ・システム」、「マルチ粉体計量装置」を中心とした販売部署「ニューシステム部」を発足する。 |
| 2004年 リサイクル事業に対応する「廃プラ設備」の販売を開始。 |
| 2005年 振動式ダンパーフィーダ「かるがるフィーダ」を開発、特許出願する。 |
| 2006年 紙袋粉体吸引装置「パウダーワープ」を開発、販売を開始する。 |
| 2007年 現工場棟北側に第二工場の建設着手。 |
| 2008年 重量物の組み立てに対応できる第二工場が完成する。 組合せ刃式自動開袋機「パウダーデュオ」の開発、販売を開始する。 |
最終更新日:2014-05-19
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