弊社は1982年に創業し、粉末冶金技術を核にした、メカトロニクス機器をはじめとする多岐にわたる分野の焼結部品の製造を行っています。複雑な形状そして高い精度が必要とされる部品でも、社内独自の経験とノウハウを活かしてお客様のニーズにお応えします。
さらに高品質とあわせて、納期のフレキシビリティーも求め、新規オーダーにおいても、金型作成から製品出荷までの一貫工程および自動化により顧客満足度のさらなる向上に努めています。
弊社はこれからも高精度、高品質をめざし、技術の一層の向上をはかることは勿論、地球環境にやさしい製品開発を徹底して参ります。
最終更新日:2013-02-11
◆理念
私たちは、
常日ごろの努力を惜しまず最大限の能力を発揮し、
時代のニーズに合った価値ある製品を提供をし、社会に貢献する。
◆方針
お客様に喜ばれるQCDの提供を第一に
1.決めたことを守り、より品質の良い部品の提供を目指す。
2.効率化を積極的に行い、同業他社よりも安い部品をめざす。
3.生産効率を上げ、最低限決められた納期までに部品提供をする。
最終更新日:2013-02-11
最終更新日:2013-02-11
◆環境理念
弊社は、「地球環境にやさしいものづくり」を第一に考え、良質な部品をお客様に提供し、近未来を見据えた生活環境に貢献いたします。
◆環境方針
1、事業活動のすべてにわたって、環境汚染防止に配慮いたします。
2、環境環境にやさしい製品開発に努め、地球環境の環境改善に貢献いたします。
3、資源の有効活用をはかるため、使用エネルギーの効率的活用およびリサイクルの推進に努めます。
4、環境保全は企業の存続の基盤であることを全社員が共通認識をもち、環境負荷の軽減に努めます。
最終更新日:2013-02-11
| 1982年 埼玉県浦和市(現在さいたま市浦和区)資本金500万円にて粉末冶金の製造、販売を開始 |
| 1986年 本社工場を大宮市(現在さいたま市大宮区)へ移転 |
| 1995年 資本金を1000万円に増資 |
| 2000年 中国香港事務所開設 |
| 2001年 中国広東省東莞市に中国工場開設、製造開始 |
| 2006年 本社工場を行田市へ移転 |
| 2010年 10月 正式に東莞浦和冶金有限公司に改名 |
| 2012年 創立30周年を迎える |
最終更新日:2013-02-11
コンテンツについて
サービスについて
NCネットワークについて

浦和冶金工業 株式会社
