
今日の日本産業界では、各情報メディアの発展でメーカーとユーザーの距離が非常に近くなり、商社不要説もささやかれております。そんな中で我々流通業に必要なのは、スピード、サービスはもとより、高い顧客満足度を得ることです。
このような環境に的確に対応し、ユーザーに必要とされる商社をめざし、21世紀も前進し続けます。
これからも株式会社イノウエをよろしくお願い致します。
最終更新日:2013-06-10
株式会社イノウエは金属材料を中心とする総合商社として国内外の顧客、サプライヤーとの良好なパートナーシップの構築と信頼関係を維持し、法令遵守の下、責任有る企業活動により会社並びに従業員の発展と広く社会への貢献を目指します。
最終更新日:2013-06-10
流通業としてスピード・サービスを伴う高い顧客満足度を得るために国内外すべてに通用する効果的な品質マネジメント志つて無を構築し取扱い製品並びにサービスの向上に務める。
最終更新日:2013-09-17
| 昭和35年 4月 (株)日立製作所/資材部殿・同日立工場(現・日立事業所)殿、日本ステンレス(株)殿(現・住友金属工業(株)殿)、故・井上 |
| 壮吉/前会長が、資本金1,000千円にて、井上ステンレス株式会社を設立。 |
| (株)日立製作所及び各工場へ重電設備向けステンレス鋼を主品目として販売を始める。 |
| 同時にステンレス鋼の型打鍛造、熱処理及び機械加工を開始。 |
| 昭和38年 4月 加工部門を独立。食品製造器具や家電業界への販売開始 |
| 昭和42年 8月 プレス加工品の販売開始 |
| 昭和44年 9月 資本金3,000千円に増資 |
| 昭和46年 6月 資本金5,000千円に増資 |
| 昭和50年 7月 三菱マテリアル(株)殿の代理店として、同社桶川製作所の耐熱耐食合金の販売を開始 |
| 昭和52年 4月 資本金10,000千円に増資。 |
| 昭和55年 6月 原子力発電所設備向け材料の販売開始 |
| 平成 2年 1月 (株)アサヒサンレッド殿、(株)トチバン殿との共同出資にて、(有)アサヒテックを設立。 |
| タレパン、NCベンダー等を設備し少量多品目の加工品の受注を開始。 |
| 平成 8年 6月 日本ダイヤバルブ(株)殿の代理店として、同社製バルブの販売を開始 |
| 平成 8年 7月 ヒラカワガイダム(株)殿の代理店として同社製ボイラーの販売を開始 |
| 平成 8年 8月 社名を 株式会社イノウエ に変更 |
| 平成 8年10月 住友金属工業(株)製チタン合金の販売を開始 |
| 平成 9年10月 (株)ニッチ殿の代理店として、同社製チェーンブロックの販売を開始 |
| 平成11年11月 輸出入業者のライセンスを取得。台湾の尚志半導体有限公司の代理店となり、シリコンウエハーの輸入業務を開始 |
| 平成11年12月 三菱マテリアル(株)殿(現・コベルコマテリアル鋼管㈱殿)製・銅管の販売開始 |
| 平成15年 1月 住友金属工業㈱製 シームレスパイプの販売開始 |
| 平成15年10月 LED掲示板の販売を開始 |
| 平成16年 2月 中国・台湾・インドネシア・タイに輸出を開始 |
| 平成16年 8月 住友金属工業㈱殿製 アルミニウム合金の販売開始 |
| 平成18年 4月 高性能合金の加工組立品の販売を開始 |
| 平成19年 3月 東アジアから精密鋳造品の輸入販売を開始 |
| 平成19年 4月 欧米からの材料輸入販売を開始 |
| 平成20年 7月 関西営業所開設 |
| 平成21年 3月 スーパーインシュレーター輸入販売を開始 |
| 平成21年 4月 台湾営業所開設 |
| 平成22年 1月 日本伸縮管㈱殿性 伸縮管継手の販売を開始 |
| 平成25年 9月 ISO9001取得 |
| 現在に至る |
最終更新日:2013-09-17
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