野田プラスチック精工は樹脂精密加工メーカーとして、2003年3月に技術集団と共に設立、何処にも負けない精密加工技術を確立するため、 日々努力し、人材育成、設備、環境を整えてまいりました。
樹脂加工にも1/100の公差が求められる時代になり、ものづくりも日々驚くほどの進化をしております。
こんな時代だからこそ我が社の様々な加工技術とノウハウを提供出来ると考えております。
医療・ 航空機・自動車・IT・エネルギーなど様々な分野で、ユーザーのニーズや時代の変化をキャッチし提案営業を心掛け、今後とも皆様に期待され信頼される企業を目指して参ります。
「企業は人なり」という信念に基づき、人材育成・加工技術の蓄積に力を注ぎ、未来を予測し新たな技術力を磨きながら、納得いただける製品提供をして参ります。
弊社は、時代がどう変化しようと高度な技術力で精密製品をお届けすることに企業の存在意義を求めて、
今後ともあらゆる可能性に挑戦して参ります。
皆様の一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
最終更新日:2025-10-10
生産設備の省力、省エネ化、航空機、IT化の精密部品等、常に新素材への挑戦。
また、特殊樹脂や複雑・高度な製品作り、単品切削加工・小ロットからの生産など、様々なニーズに対応し、
たとえ当社では加工が難しいものでも、それを課題にし必ず加工出来る様に取り組んでいます。
他社に出来ない未開拓の領域に進出するチャレンジ精神こそ野田プラスチック精工の原点です。
最終更新日:2025-10-10
1、企業としての質を強化をする。
2、心を込めたモノづくりで高品質な製品を提供し、顧客の信頼と安心を得る。
3、問題点は改善し、競争力のある強い企業になる。
最終更新日:2025-10-10
1.事業活動にあたって、資源およびエネルギーの有限性を深く認識し、それらを効率的に利用し、節約およびリサイクルに積極的に取り組み、環境負荷の低減と環境汚染の予防に努めます。
2.お客様および原材料供給元の製品含有化学物質管理に関する方針に協力し、問題のある場合は協議して対策を行います。
最終更新日:2025-10-10
| 2003年 3月 資本金1,000万円で、「野田プラスチック精工株式会社」を小牧市で設立 |
| 2017年 8月 愛知県丹羽郡大口町伝右2-88へ新社屋設立 移転 |
| 2018年 2月 マシニングセンタ ロボドリル(ファナック) 2台導入 計15台 |
| 2019年 5月 NC旋盤(ヤマザキマザック) 1台導入 計5台 |
| 2019年 10月 5軸加工機 DMU50(DMG MORI) 1台導入 |
| 2020年 11月 マシニングセンタ CMX 1100V(DMG MORI) 1台導入 |
| 2021年 11月 マシニングセンタ ロボドリル(ファナック) 2台導入 計17台 |
| 2022年 1月 高精度画像寸法測定器(キーエンス) 2台導入 |
| 2023年 1月 マシニングセンタ ロボドリル(ファナック) 1台導入 計18台 |
| 2023年 10月 5軸加工機 DMU50(DMG MORI) 1台導入 計2台 |
| 2024年 6月 マシニングセンタ ロボドリル(ファナック) 1台導入 計19台 |
| 2025年 7月 同時5軸制御 複合加工機 INTEGREX-i200H(Mazak) 1台導入 |
最終更新日:2025-10-10
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