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アルミ(A5052)を用いた角丸管・異形ダクトは、軽量性と耐食性が求められる装置で多く採用されています。
当社ではアルミ特有の溶接歪みや焼けを抑えるため、入熱制御と治具固定を組み合わせた溶接方法を採用。
丸→角、角→丸、偏心、大口径など、多様な形状に対応可能です。
薄板でも溶け落ちを防ぐために電流調整を行い、ビードの均一性を確保。
さらに、軽量構造に最適な補強リブ設計などの提案も行っています。
アルミは加工性が高いため、試作段階から量産までスムーズに進められる点も強みです。
フランジ穴ピッチや平面度は測定器で確認し、精度の高い接続部品として提供します。
Round Monolith株式会社(ラウンドモノリス)
〒649-1526 和歌山県日高郡印南町宮ノ前327-7
TEL:0738-43-0281
FAX:0738-43-0288
メール:itc@ares.eonet.ne.jp
| 会社名 |
Round Monolith 株式会社 (らうんどものりす) |
エミダス会員番号 | 80369 |
|---|---|---|---|
| 国 | 日本 | 住所 |
日本 和歌山県 日高郡 |
| 電話番号 | ログインをすると表示されます | FAX番号 | ログインをすると表示されます |
| 資本金 | 年間売上高 | ||
| 社員数 | 14人 | 担当者 | 山本 英喜 |
| 産業分類 | 産業用機械 / 家電 / 建築土木資材 | ||
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Round Monolith 株式会社
