プラント製造
生産設備
建設機械部品
鋼線工場などでで使用されているコイルハンガーへのゴムライニング加工品となります。コイルハンガーのゴムライニング加工の目的は、「鋼線の傷防止」「鋼線のスリップ防止」が主な目的となります。今回は、新品のコイルハンガーを支給していただき、鋼線が当たると思われる範囲へゴムライニング加工を行いました。特に、繰り返しの使用と負荷が最も掛かりやすい部分へは、通常の倍のゴム厚みを焼付けて、長期間の使用に耐え得るような仕様にしました。L字先端部分は脱落防止として、30mm程度の段を付けて対策としております。新品ではなく、現在使用されているコイルハンガーへのゴムライニング加工も可能です。
| 会社名 |
朝日護謨工業所 (あさひごむこうぎょうしょ) |
エミダス会員番号 | 76424 |
|---|---|---|---|
| 国 | 日本 | 住所 |
日本 大阪府 東大阪市 |
| 電話番号 | ログインをすると表示されます | FAX番号 | ログインをすると表示されます |
| 資本金 | 年間売上高 | ||
| 社員数 | 4人 | 担当者 | 池田容幸 |
| 産業分類 | 産業用機械 / 重電関係 / 輸送機器 | ||
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朝日護謨工業所
