自動車(量産)
建築土木資材
建設機械部品
鋳ぐるみ材 小物鋳物 鋳鉄材質FCD 鋳鉄材質FC
弊社の小物鋳物は、鋳ぐるみ材としても活用されています。
鋳ぐるみとは、部品や異種の材料を溶融金属を流し込んで一体化(包む、複合化)
する方法のことを言います。
鋳鉄には、耐摩耗性、振動吸収性、比重が大きいなどメリットがあります。
特長を生かして異種材料と組み合わせるとさらに付加価値の高い製品になります。
例えば
例①
アルミ溶融を鋳造し、鋳鉄部品を鋳ぐるみ
( アルミの軽さと、鋳鉄の耐摩耗性、強度の活用)
例②
樹脂の成型で鋳鉄部品を鋳ぐるみ
(樹脂の軽さと、鋳鉄の重さや強度、振動吸収性を活用 等)
それぞれのメリットを組み合わせた複合材となります。
ぜひ、鋳ぐるみ材として、弊社の鋳物を活用してみてください。
どうぞよろしくお願い致します。
※会社案内もダウンロードできます。
------------------------------------------------------------------------------------------------
材質 FC(一般的な特長)
振動吸収性、耐摩耗性、高圧縮強度、加工性が良い、コストが安価
材質FCDの特長(一般的な特長)
高強度(鋼のような強度)、靱性(割れにくい)、耐摩耗性、加工性が良い、
コストが安価(FCより高価)
弊社小物鋳物の範囲は
製品重量; 0.05㎏~6㎏で、生産平均0.28㎏です。
0.5kg(500g)以下の超小物鋳物は「ハイミニキャスティング🄬」
と商標登録しています。
鋳鉄材質;FC200~300、FCD450~700 他
| 会社名 |
株式会社 椿本鋳工 (つばきもとちゅうこう) |
エミダス会員番号 | 73977 |
|---|---|---|---|
| 国 | 日本 | 住所 |
日本 埼玉県 飯能市 |
| 電話番号 | 042-973-8031 | FAX番号 | 042-974-4033 |
| 資本金 | 5,000 万円 | 年間売上高 | 152,000 万円 |
| 社員数 | 75人 | 担当者 | 生駒 剛 |
| 産業分類 | 産業用機械 / 通信機器 / 輸送機器 | ||
コンテンツについて
サービスについて
NCネットワークについて
