EMIDAS magazine
最終更新日:2010-03-30
10月は訪問企業が4000社を超えました!
最終更新日:2020-11-04
ベトナム人リーダー研修で人材育成の話を
公益財団法人 太平洋人材交流センター(PREX)が、08年から毎年、中南米や中央アジアの国々の研修員の方を連れてこられ、我社の人材育成の話を聞き、工場見学を行っています。
今年は10月22日に、ベトナム人リーダー育成研修の方たちを連れてこられました。
2時間ほど我社の人材育成の話をさせていただき、その後製品展示室でベローズを見ていただき工場見学を行いました。
最終更新日:2020-10-23
大阪府中小企業家同友会しろきた支部10月例会で報告します。
10月21日(水)に、大阪府男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)において、弊社高嶋が、大阪府中小企業家同友会しろきた支部10月例会で、「IT化、ISO取得すべて経営者が、自ら勉強して率先垂範」と題して発表いたします。
最終更新日:2020-10-21
今年も大和大学政治経済学部経済経営学科に出講しました!
弊社の高嶋が、JR吹田駅から歩いて7分ほどのところにある、大和大学政治経済学部経済経営学科の「事業創造・継承論Ⅰ」の授業に、2017年から出講させて頂いており今年も2回生の学生さん80名に講義をさせていただきました。
6月まで行っていたリモート授業も7月から対面授業になりよかったです。
1時間半も誰もいない教室でしゃべり続けることなど私には難しかったと思います。
前の列は5列ぐらい空け、後ろも3列開けての授業で、ベローズとフレキシブルチューブの説明は現物に触ってもらうのが一番なので毎回持参して触っていただくんですが、今回はアルコール消毒を持参して触った方には消毒をしていただきました。
最終更新日:2020-10-07
「企業発見本」で三元ラセン管工業が紹介されました!
日刊工業新聞社が、産業界、大学、工業高校などに寄贈するために、関西・中四国の中小企業81社の製品・技術を紹介した冊子「企業発見本」を発行しました。
日刊工業新聞社 >>> https://corp.nikkan.co.jp/topics/view/931
三元ラセン管工業も「薄肉金属製パイプの深絞りベローズ成型技術」と81社の中の1社として紹介されました。
最終更新日:2020-12-17
日刊工業新聞で「働き方改革」若者が集う職場づくりと大きく取り上げて頂きました。
日刊工業新聞が連載企画「モノづくり」を2020年1月から始めていて、月曜日は「NEXT STAGE」、火曜日は「調達 開発」、水曜日は「働き方」、木曜日は「製造」、金曜日は「販売 サービス」の事例紹介をしています。
その企画で4月15日水曜日の「働き方」で、三元ラセン管工業が「働き方改革」若者が集う職場づくりと大きく取り上げて頂きました。
最終更新日:2020-04-24
大阪府労働局発行の中小企業の「働き方改革」取組事例集に紹介されました!
働き方改革関連法案が成立し、2019年4月から順次施行されています。
そこで厚生労働省大阪労働局が大阪府内で「働き方改革」に取り組んでいる中小企業23社の事例を取り上げ、中小企業の「働き方改革」取組事例集(A4で55ページ)を11月1日に発行しました。
その事例集の1番目にわが社の「時間外労働の削減」の取組が紹介されました。
最終更新日:2020-10-07
延岡市の(公財)宮崎県機械技術振興協会に出講しました!
弊社高嶋が、鹿児島県鹿屋市に続いて九州で2回目の講演を宮崎県延岡市でさせていただきました。
(公財)宮崎県機械技術振興協会が年に1回、ものづくりセミナーを開いていて、令和元年度の「ものづくりセミナー」で延岡市の延岡鉄工団地組合に加盟している製造業の方たちにお話をする機会を頂き「町工場の変革と挑戦」と題してお話をさせていただきました。
最終更新日:2020-10-07
日刊工業新聞に「働き方」で紹介されました!
最終更新日:2020-10-07
タイ国立キングモンクット工科大学から見学に来られました!
最終更新日:2020-10-07
「プレス技術」1月号で高嶋がベローズ成型について執筆しています。
日刊工業新聞社が毎月発行している、自動車・電機など基幹産業を支える中核技術であるプレス技術全般の技術動向と、現場に役立つノウハウ記事をとりあげる総合誌で、材料から加工、金型までプレス加工の広い領域を毎月紹介している「プレス技術」の1月号に弊社の高嶋が薄肉のベローズ成型について書いています。
プレス技術1月号 >>>> http://pub.nikkan.co.jp/magazines/detail/00000753
最終更新日:2020-10-07
大阪大学での講義が紹介されました。
関西サイエンス・フォーラムが発行しているKANSAI SCIENCE FORUM第75・76号において平成24年度大阪大学全学教育推進機構基礎セミナー「関西は今~ビジネス界のリーダーとのディベート~ITCと社会」で12月20日に「町工場の変革と挑戦」と題して講義した内容が紹介されました。
最終更新日:2020-12-17
鹿児島県鹿屋市での講演が南九州新聞で紹介されました!
南九州新聞社発行の「南九州新聞」の9月5日付の1面に鹿屋市立地企業ネットワーク&イノベーション会議において弊社高嶋が「情報発信が町工場を変える~経営危機で気づいた経営戦略の転換~」と題して講演させていただいた事が掲載されたと鹿屋市役所産業振興課様から新聞が送られてきました。
最終更新日:2020-12-17
大阪府商工労働部発行の「ものづくり中小企業100物語」に選ばれました。
大阪府下の「ものづくり中小企業100社」の成功事例を纏めて大阪府商工労働部が小冊子「ものづくり中小企業100物語~経営課題を乗り越える強みの源泉~」を発行しました。
その100社の中に三元ラセン管工業が「苦難の時代を乗り越え、企業の壁を越えて、成長企業に脱皮したフレキシブルな管工会社」と紹介されました
最終更新日:2014-05-26
NHHスペシャルに2回出演
NHKスペシャル シリーズ 日本新生「雇用の劣化を食い止めろ」に弊社代表 高嶋が出演しました。
NHKの出演はは2009年のNHKスペシャル「日本のこれから」に続いて今回で2回目の出演です。
また2008年の「おはよう関西」の番組では「ブログで商売繁盛」というタイトルで三元ラセン管工業が取り上げられました。
2020年3月25日のNHK NEWSWEBに弊社高嶋のコメントが紹介されました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200325/k10012349411000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002
最終更新日:2020-04-24
読売テレビで放映
読売テレビの毎週土曜日の朝8:00から放送しいる報道番組 辛坊治郎のウェークアップ!ぷらす で「アベノミクス」について三元ラセン管工業が取材を受け1月19日と2月2日の二日、放映されました。
You Tobe >>>>>>> http://youtu.be/aIXyK4vYScs
読売テレビには2014年4月14日放送の関西情報Tenでも三元ラセン管工業が取り上げられました。
2015年10月14日毎日放送の「町工場のイケメンたち」で三元ラセン管工業が取り上げられました。
テレビ、ラジオ、雑誌、新聞などに沢山取り上げられております。
ホームページをご覧ください。
>>>>> http://www.mitsumoto-bellows.co.jp/topics/media/
最終更新日:2016-02-10
デル株式会社が成功企業を表彰する デル・スモールビジネス賞 国内部門で優勝
デル株式会社(本社:川崎市幸区、代表取締役社長:ジム・メリット)は、本日、IT技術の優れた活用でビジネスを成功させている革新的なスモールビジネス(中小規模企業)を賞賛することを目的とする「デル スモールビジネス賞」の国内部門優勝企業として、三元ラセン管工業株式会社(本社:大阪府大阪市城東区、代表取締役:高嶋 博 氏)を選出したことを発表しました。 三元ラセン管工業の受賞は、ITツールを活用し、早くから大量生産から受注生産への転換を図り、成功を収めた点、主体的かつ独自の発想により成功できるという、スモールビジネスへ夢を与えるものであった点、試行錯誤しながらも、確かな成果が出ている点が高く評価されたものです。
三元ラセン管工業は、日本を含む世界13カ国の各国優勝企業とともに、グローバル部門の選考へと進みました。
イギリスの企業がグローバル部門で優勝し5万USドル(日本円で約500万円)相当分の製品およびサービスが贈呈され、その他の企業は(三元ラセン管工業も)2万5千ドル(日本円で約250万円)相当分の製品およびサービスが贈呈されました。
三元ラセン管工業の受賞理由
ITの効果的な活用により、受注生産へのビジネスモデルへ転換
三元ラセン管工業は、水道やガス用のチューブや蛇腹状パイプなどの、金属製のフレキシブルチューブ(フレキシブルホース)とベローズの設計・製造を行う、「ものづくり」の企業です。 ITの活用により、従来の規格製品の大量生産販売から、受注生産へとビジネスモデルの転換を成功させました。営業ツールとしてのWEBサイトの活用に着目し、一般的な会社案内にとどまらず、製品の説明や活用方法などの情報を発信し、問い合わせおよび受注につながる営業システムへと改善しました。会社認定の2つのブログや、社長ブログなど5つのブログからも積極的な情報発信を行い、新規顧客の獲得および維持につなげています。
問い合わせ増加に伴い、お客様対応に時間がかかるようになってしまったことから、書類管理ソフトを導入し、お客様対応の迅速化を図りました。特に時間のかかっていた「図面探し」にて効果を上げただけでなく、過去の問い合わせ状況、受注状況、制作状況、検査結果などを、PC画面にて確認できるよう改善されました。
同社では、ITにただ頼るという姿勢ではなく、製品の品質向上や製造スタッフの多能工化(スタッフが複数の資格を取得)などといった社員の意識改革を含めた取り組みで、企業の信頼度をさらに高める努力をしています。
以上のようなIT活用により、着実に成果を収めている点を高く評価し、優勝を決定しました。
審査員の一人でもあった、デル株式会社 執行役員 北アジア地域 スモール&ミディアム ビジネスセールス本部 統括本部長 ケビン・オケインは次のように述べています。 「今年の日本の最終候補企業はいずれも非常に質が高く、日本のスモールビジネスの想像力と企業家精神が表れていると感じました。中でも優勝した三元ラセン管工業株式会社は、35年の歴史を誇る、「ものづくり」企業です。すべての会社が、技術の活用により、革新を起こし、発展し、再生できること、また、長期にわたり成功することができることを教えてくれました。大量生産から受注生産へ、発想の転換とITの活用により大きな変貌を遂げ、成功されたことは、まさに賞賛に値します」
最終更新日:2014-12-26
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