近く公開予定
最終更新日:2011-06-24

基本方針
[FAITH]
誠意 まごころを何よりも大切にし、誠意ある態度で望むことを私達の活動の原点とします。
[EFFORT]
努力 私達は、それぞれが担当分野でのプロフェッショナルであることをめざしています。プロの自覚を持ち、不断の努力と研究で腕前を磨きます。
[DREAMS]
チャレンジ 私達は常に青年でありたいと考えます。そのためにたくさんの夢を持ち続けます。そして、すべての夢の実現に向けて、チャレンジして行きます。
※※※お客様と三力とエクリプス※※※
エクリプスとは、日食や月食のことであり、凌駕するという意味でもあります。そして、それはそのまま、私達の仕事に対する考え方でもあります。私達はコスト、クォリティ、サ-ビスの面で他社を凌駕していくことが、お客様と三力社員の繁栄につながると考えています。またエクリプスとは、辞書にも紹介されている歴史的な名馬でもあり、「エクリプスが1着、他の馬はまだ見えない」とか「この馬に追いつくには、地の果てまで走り続けても・・」ともいわれ、数々の伝説を持つ馬です。彼は1726年に生まれ、18戦18勝という圧倒的な強さを誇り、さらには偉大な種牡馬となり、その血脈は現在のサラブレッドの90をしめ、まさにエクリプスの名の通り他を凌駕しています。私達も基本方針をベ-スに、常に元気に走り続けたいと考えています。
最終更新日:2011-06-24
最終更新日:2011-06-28
最終更新日:2011-06-28
| 1928年(昭和3年) 初代社長入澤晃明が大森7丁目で三力製作所を創業、自動車部品を製作。窓硝子昇降機をはじめとして4種類の実用新案権を取得。 |
| 1941年(昭和16年) 三力工業合資会社設立。 |
| 1944年(昭和19年) 三力工業株式会社に組織変更。当時の軍需に応じ電波兵器部品等を製作。戦災により山梨県に工場疎開し、終戦となる。戦後、大森8丁目に工場を復興し、農機具、電気部品、車両部品、家庭用金物等の生産を始め、数種類の実用新案権を取得し、映画用フィルム容器の製造を開始。劇場用映画フィルム容器に関しては全国でトップシェアとなる。 |
| 1952年(昭和27年) 現本社の隣に工場を移転。フィルム容器、16mmフィルムリール等を製造。 |
| 1956年(昭和31年) 日本電着工業(株)を買収し、プレスから電気植毛までの一貫工程を開始。 |
| 1960年(昭和35年) オーディオ用アルミリールの製造を開始、続いてビデオ、計測用リールを製造。大森南に電気植毛、塗装等の工場新設。 |
| 1962年(昭和37年) 電気植毛を中心とした仕事を分離独立し、(株)三力製作所を設立。 |
| 1965年(昭和40年) 入澤英友、社長就任。独自の歪み取り、研磨技術によりアルミ磁気ディスク基板の開発製造。 |
| 1975年(昭和45年) 独自のパイプ加工技術により釣用スプールの開発。 |
| 1982年(昭和57年) 今市工場開設。 |
| 1984年(昭和59年) 今市工場増設。東京の主力設備を移転。(株)三力製作所と三力工業株式会社とを合併。 |
| 1986年(昭和61年) 入澤英明、社長就任。 |
| 1989年(平成1年) ハードディスクブランク増産開始。 |
| 1993年(平成5年) バトン製造開始。自動車部品加工開始。 |
| 1995年(平成7年) カメラ用三脚製造開始。 |
| 1996年(平成8年) トラック用後方反射器製造開始。 |
| 1997年(平成9年) ウッドセラミックス湿度センサー開発開始。 |
| 1998年(平成10年) ハンドカフス製造開始。ウッドセラミックス湿度センサー実験試作機完成。 |
最終更新日:2011-06-24
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