近年、産業経済界は、社会環境の急変と併せて、予測をはるかに超えた激変の様子を見せております。
この時代に対処する為には、固定概念にとらわれない発想の転換と、斬新な創意工夫が求められます。
当社は、1950年の創業以来、幾多の激動にも、一貫して「少数精鋭主義」をもってその利点を経営に
反映させてまいりました。
お陰様で、省力化装置・油圧ユニット・計測装置の製造販売も確実に拡大しており、お客様からお客様の
ご紹介も頂けております。
また、これまでのものづくりの総合力、まとめ上げる力を生かした、試作開発支援の拡大も計っております。
当社では、設計から、製缶板金・機械工作・配管組立・電装まで、全ての加工作業を社内設備にて一貫体制で
おこなっておりますので、小ロットでの注文や、短納期注文にも充分ご要望にお応えできるものと自負しております。
当社は、やがてくる新時代のための積極的な提言をし、次世代への橋渡しとなる企業になるべく挑戦していく
ことをお約束いたします。
何卒、皆さまが新たなステージを目指すときに、是非、当社にご用命下さい。必ずや、高い技術力と責任感で
ご期待に応えてまいります。
最終更新日:2018-05-04
1.高度技術の開発と最新設備の充実化
2.次世代に繋がるトレンドを求め、時代のニーズに応えられる体制の確立
3.社会貢献できる企業こそ人の心にあることから「人にやさしい企業」
最終更新日:2018-05-04
【酒井製作所 品質保証方針】
1.製作においては、安全な作業であることを第一とする
2.お客様はもちろん製作者も納得できる、優れた製品をつくるよう誠意努力する
3.従業員及び当社で働く全ての人に対して、規定の周知を図り、品質向上に努める
4.技術的・経済的に可能な範囲で、環境保全及び環境改善を図り、汚染の予防・環境負荷の低減に努める
最終更新日:2018-05-04
| 昭和25年 東京都大田区蓮沼町にて内燃機関及び精密機械工作の目的をもって個人会社酒井精機製作所を前社長酒井侊一が開始 |
| 昭和26年 有限会社酒井製作所に改組する |
| 昭和35年 株式会社酒井製作所に改組し、酒井侊一が代表取締役に就任 |
| 昭和44年 東京都大田区新蒲田に本社を移転、資本金500万円にする |
| 昭和47年 資本金1,000万円に増資する |
| 昭和63年 栃木県矢板市に栃木工場を竣工、開設する |
| 平成2年 栃木第2号棟を増設する |
| 平成3年 代表取締役酒井侊一死去により、専務取締役酒井憲一が代表取締役に就任する |
| 平成14年 東京都大田区南蒲田に本社を移転する |
| 平成18年 栃木工場事務所増改築する |
| 平成25年 東京都大田区矢口に本社を竣工、移転する |
| 平成25年 東京都大田区下丸子に東京第2工場を開設する |
| 平成27年 栃木第2工場を開設する |
| 平成28年 栃木第2工場に板金グループを集約する |
| 平成29年 中小企業庁より、経営力向上計画認定企業に認定される |
最終更新日:2018-05-04
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