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自社の得意な技術や、他社にはまねできない特異な技術を紹介するコーナーです。

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V6500 ジョイントシートガスケット 6Sシート対応 大口径2500 mm級設計可 バルカー製 ダイコー受注生産オーダー 即納対応

製造業の設計部門や調達担当者からは、「2500 mm を超えるガスケットを、継ぎ目なしで一体製作したい」「設計どおりの穴配置や形状を実現したい」「材質選定から相談できるパートナーが欲しい」といったご要望が増えています。 株式会社ダイコーはそのようなニーズに応えるため、受注生産オーダー体制 と強力な加工力を整えています。大阪本社・東京支社に設置されたウォータージェット加工機(最大対応 3810×3810 mm)を活用し、6S シート(2540×3810 mm)相当のガスケット設計に対応可能な余裕を備えています。これにより、幅寸法が 2500 mm を超える設計でも、材料選定と加工条件の最適...

株式会社 ダイコー (日本 大阪府)

【原油・動植物油ライン向け】ジョイントシート バルカー No.6500AC

バルカー No.6500ACは、有機・無機繊維に耐油性ゴムバインダーを配合した非石綿ジョイントシートで、石油系・動植物油系いずれの流体にも安定したシール性能を発揮します。 標準タイプNo.6500に比べて耐熱性・防食性を強化しており、長時間の高温運転を行う油ラインや油槽装置にも適用可能です。表面処理によりフランジ固着を防ぎ、メンテナンス時の取り外し性も向上しています。 1. お探しの素材や製品は、[製品カテゴリー検索(https://www.daiko-jp.com/category/)]からすぐに見つかります。 2. 加工...

株式会社 ダイコー (日本 大阪府)

【水蒸気・熱媒油ライン向け】ジョイントシート バルカー No.6502

水蒸気や熱媒油を扱う設備では、高温・高圧条件下でのシール劣化や熱サイクルによる圧縮永久歪みが課題となります。バルカー「No.6502」は、耐熱繊維と無機充填材を特殊NBRバインダーで結合した非石綿ジョイントシートで、使用温度範囲は-50~+214℃。熱媒油・水蒸気・熱水・空気・不活性ガスなど多様な流体に対応します。安定したシール性と耐油性を備え、熱交換器、ボイラー、反応槽、ポンプラインなどのラインに適しています。 1. 国内最大級の加工機など、当社の[設備紹介(https://www.daiko-jp.com/facility/)]はこちらからご覧いただけます。 ...

株式会社 ダイコー (日本 大阪府)

【原油・動植物油ライン向け】ジョイントシート バルカー No.6500

バルカー「No.6500」は、有機・無機繊維を特殊ゴムバインダーで結合した非石綿ジョイントシートです。主な特徴は、①耐熱・耐圧性と圧縮弾性の両立、②復元性が高く長期的に安定したシール性能を維持、③原油・動植物油・熱媒油・アルコール・弱酸・空気など多流体への対応力です。油分や温度変化の影響を受けやすいラインでも、長期的な密封性を確保します。 1. お探しの素材や製品は、[製品カテゴリー検索(https://www.daiko-jp.com/category/)]からすぐに見つかります。 2. 加工精度や仕上がりを確認したい方は、...

株式会社 ダイコー (日本 大阪府)

【汎用・多流体対応ライン向け】ジョイントシート ニチアス T1993

ニチアス T1993(クリンシル®スーパー)は、アラミド繊維と無機充填材を特殊ゴムバインダーで圧延成形した高性能非石綿ジョイントシートです。水・蒸気・油・ブライン・弱酸・空気など、多様な流体に対応できる汎用性の高さと長期安定性が特長です。 1. お探しの素材や製品は、[製品カテゴリー検索(https://www.daiko-jp.com/category/)]からすぐに見つかります。 2. 加工精度や仕上がりを確認したい方は、[導入事例集(https://www.daiko-jp.com/media/case/)]をご覧くださ...

株式会社 ダイコー (日本 大阪府)

【熱水・弱アルカリライン向け】ジョイントシート バルカー No.6502

熱水や弱アルカリを扱う配管では、温度変化による膨潤やシール面の劣化が課題になります。バルカー「No.6502」は、耐熱繊維と無機充填材をNBR系バインダーで結合した非石綿ジョイントシートで、使用温度範囲は-50~+214℃。熱水・弱アルカリ・海水・空気など幅広い流体に対応し、熱交換器やポンプ配管、冷却設備などで安定したシール性能を発揮します。長期使用でも締付け力を維持しやすく、圧縮弾性に優れることが特徴です。 1. 私たちのモノづくりへの想いや強みは、[株式会社ダイコー トップページ(https://www.daiko-jp.com/)]でご紹介しています。 ...

株式会社 ダイコー (日本 大阪府)

パッキンとガスケットの違い ~ガスケット編~  (株)大野社

【意外と知らない!?パッキンとガスケットの違いとは?「ガスケット編」 ~ガスケットの種類と特徴~  (株)大野社】 世間一般的にパッキンとガスケットが多く使用されていますが、違いについて意外と知られていない・・・ということで、その違いを詳しく解説していこうと思います。 ● ガスケット シールしたい場所が「動かない」ところに使用されており、ボルトなどで固定されている。ガスケットは部品と部品とで挟み、押しつぶされる反発力によって流体を密封することを目的としている。使用部分は、エンジンカバーや配管など。 ガスケットは大きく分けて4種類 1. 【非金属】ガスケット...

株式会社 大野社 (日本 兵庫県)

【動植物油ライン向け】ジョイントシート ニチアス TOMBO No.1120

食品加工設備や油圧装置では、動植物油や潤滑油の漏れ防止と長期安定性が求められます。ニチアス「TOMBO No.1120」は、耐油・耐熱性を備えた非石綿ジョイントシートで、動植物油・鉱物油・アルコールなどの流体に対応します。耐熱繊維と無機フィラーを特殊バインダーで結合することで、200℃前後の環境でも安定したシール性能を発揮。食品製造ラインや油圧ポンプ配管、圧送設備などに適しています。 1. 国内最大級の加工機など、当社の[設備紹介(https://www.daiko-jp.com/facility/)]はこちらからご覧いただけます。 ...

株式会社 ダイコー (日本 大阪府)

【熱水・ブラインライン向け】ジョイントシート ニチアス TOMBO No.1120

熱水やブライン(塩水)を扱う配管では、高温・高濃度環境によりシール材の膨潤や腐食が発生しやすく、長期安定性が求められます。ニチアス「TOMBO No.1120」は、耐熱繊維と無機フィラーを特殊バインダーで結合した非石綿ジョイントシートで、熱水・塩類溶液・蒸気など幅広い流体に対応します。150〜250℃の温度域で安定したシール性能を発揮し、熱交換器やボイラー配管、冷却装置などでの使用に適しています。 1. 国内最大級の加工機など、当社の[設備紹介(https://www.daiko-jp.com/facility/)]はこちらからご覧いただけます。 ...

株式会社 ダイコー (日本 大阪府)

【空気・排ガスライン向け】ジョイントシート ニチアス TOMBO No.1120

排ガス処理装置や送風配管では、高温ガスによる熱劣化や振動によるシール面の損傷が問題になります。ニチアス「TOMBO No.1120」は、耐熱繊維と無機フィラーを特殊バインダーで結合した非石綿ジョイントシートです。空気・排ガス・熱風などの気体ラインに対応し、200〜250℃の環境下でも安定したシール性を維持します。燃焼炉、集塵装置、熱交換器などの設備に適しており、長期稼働ラインでも形状変化を抑えられます。 1. 国内最大級の加工機など、当社の[設備紹介(https://www.daiko-jp.com/facility/)]はこちらからご覧いただけます。 ...

株式会社 ダイコー (日本 大阪府)

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